“チャットボットによる自動化で業務効率を劇的に改善”ネオス、【SMART Message BOT】を「働き方改革 EXPO」へ出展

@Press / 2019年5月27日 11時45分

モバイル、インターネットサービスを手掛けるネオス株式会社(本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 池田 昌史、以下ネオス)はこの度、業務向けビジネスチャットボット【SMART Message BOT(スマートメッセージボット)】を、5 月29 日より開催される「働き方改革 EXPO」に出展いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/184714/img_184714_1.png
【SMART Message BOT】は、ベースとなる基本的な Q&A 一式を登録するだけで関連した会話シナリオを大量に自動生成する独自のエンジンを搭載しており、導入時から回答精度が高く運用におけるメンテナンスの手間がかからないことが特徴の、シンプルかつ高精度の自動応答チャットボットです。従来は有人で対応していた、経理や総務人事、情報システム等に関する膨大な社内問い合わせ対応も、チャットボットで自動化することにより負担を軽減するとともに、回答待ちのタイムラグを無くし業務効率の向上を実現します。さらに社員向けの情報発信や、専門用語集などを登録し新卒・中途社員向けのナレッジ強化ツールとして使用するなど、ニーズに応じて様々な活用が可能です。

この度当社の出展ブースにおいては、販売代理店である丸紅情報システムズ株式会社と共に本プロダクトをご紹介いたします。無料トライアルのお申し込みも承りますので、是非お気軽にブースへお立ち寄りください。また、働き方改革の実現におけるチャットボット活用方法について、事例等も交えたセミナーを開催いたします。※詳細はリリース下部をご覧ください。

■ ≪「SMARTMessageBOT」の特徴≫
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/184714/img_184714_2.png
■会話シナリオ自動生成エンジンを搭載
基本的な Q&A 一式を登録するだけで、派生する様々なシナリオを大量に自動生成する独自のエンジンを搭載しています。
これにより、専門知識や事前学習は不要で高精度なチャットボットを短期間で導入することが可能であるとともに、運用時におけるメンテナンスにも手間がかかりません。

■充実の便利機能 (以下、一部を抜粋)
・ログ分析
問い合わせログを確認し、回答精度の向上や業務上の課題把握などに活用することが出来ます。
・有人対応
チャットボットが回答できなかった質問をオペレータに引き継がせることが可能です。
・サジェスト機能
ユーザが文字入力中に質問文の候補を表示することで、より正確な質問をサポートします。
・画像付き回答
画像を使ってチャットボットに回答させることができるため、文字では表現が難しい問い合わせにも対応できます。
・他のサービスと連携
当社提供のビジネスチャット【SMART Message】のほか、LINE、Slack、WowTalk など主要チャットサービスに対応しています。

■サービス詳細: https://lp.smbo.jp/


■ ≪「働き方改革EXPO」について≫
■会期
2019 年 5 月 29 日(水)~5 月 31 日(金)
■会場
東京ビッグサイト
■ネオス出展ブース情報
青海展示棟、AI・RPA(業務自動化)ゾーン内、小間番号: B37-50
URL: https://d.office-expo.jp/ja/Expo/6096731
■セミナー「FAQ チャットボットの導入で早期に実現する働き方改革」
日時:5 月 29 日 (水) 13:00~13:40
会場:出展社による製品・サービス発表セミナー 青海会場
会場詳細: https://d.office-expo.jp/Tokyo-2019/booth/?position_x=1847&position_y=1560
■「働き方改革 EXPO」公式 HP
https://www.ws-expo.jp/ja-jp.html


<ネオスについて>
【商 号】ネオス株式会社
【本 社】東京都千代田区神田須田町 1-23-1 住友不動産神田ビル 2 号館
【U R L】 https://www.neoscorp.jp/
【設 立】2004 年 4 月
【代表者】池田 昌史
【グループ事業内容】
◆ソリューション事業:サービスデザイン力×ワンストップ対応力を強みとしたSI事業と、法人向けプロダクト&サービスを展開
◆コンテンツ事業:専門的知見とクリエイティブ力を強みとした、BtoC および BtoBtoC サービスを展開
◆デバイス事業:深圳ネットワークを強みとした、サービス事業者向けエッジデバイスソリューションを展開


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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