ハワイに移住したい、ハワイで働きたい人向けの総合情報サイト「ハワイで働こう!ハワイJ1サイト」が公式オープン!

@Press / 2019年10月1日 8時0分

ハワイ州ホノルル市ワイキキに本拠を置く「TMSハワイ社」(代表・岩瀬 英介)と、「クリップインク」 https://www.clip.inc (代表・覚田 義明)は、共同で、ハワイに移住したい人、ハワイで働きたい人を応援する総合情報サイト「ハワイで働こう!ハワイJ1サイト」(以下、ハワイJ1サイト)を立ち上げ、公開しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/194663/LL_img_194663_1.jpg
ハワイJ1サイト

「ハワイJ1サイト」( https://www.hawaii-j1.com )は、「ハワイのワーホリ」とも言われる研修ビザ「J1ビザ」の申請・発行を代行しています。またJ1ビザに関するQ&Aをはじめ、多くの情報をサイトを通じて公開しており、J1ビザに関するよくある疑問や勘違いにも回答しています。
「TMSハワイ社」は、J1ビザ取得に関してハワイで10年の実績があり、これまでに600件以上のインターンシップを取り扱った実績があります。問い合わせはこれまで1,000件以上にのぼります。

【ハワイJ1サイトの概要】
●ハワイで1年間働く近道、J1ビザ(インターンシップビザ)を案内
●J1ビザ受け入れをしている有料企業100社以上を紹介
●米国J1ビザの取得申請を全て代行
●ハワイ現地にオフォスがあり現地での生活もサポート

インターンシップビザと呼ばれるJ1ビザは、最長1年半、ハワイで研修として仕事をし、報酬を受け取れる制度です。主に若者のキャリアアップという目的はありますが、実際には40代半ばまで取得できている実績があります。家族の同行もOK、現地ではフルタイムで仕事をし、月額1,600ドル~2,500ドルの報酬を受け取れます。

昨今、トランプ大統領の方針でビザ取得の審査は日を追うにつれ厳しくなっていますが、日本と米国の友好関係のためのビザであるインターンシップビザは、現在も有効で多くの人が、4ヶ月前後でビザを取得できています。

「ハワイJ1サイト」では、実際にJ1ビザを取得してハワイで働いた経験者の声や現場写真も紹介しており、ハワイで仕事生活を送り充実させている女性たちからのメッセージも掲載しています。

「観光が主な産業であるハワイでは、旅行会社やツアー会社、ウェディング会社などホスピタリティー分野で活発な求人があります。これまで米国に無縁だった人も、英語圏でキャリアを積むチャンスが、J1ビザにはあります。大学を卒業してすぐでも研修が可能で、職歴を積んだ方には経験を活かせる職種を紹介しています。ぜひご自身のキャリアアップのために、アメリカでの仕事生活デビューをされてください。ハワイJ1サイトは、全力で応援いたします」と代表の岩瀬 英介さん。代表の岩瀬 英介さん自身も、J1ビザでインターンとしてハワイで仕事を始めた経験者です。現在は家族でハワイに住み、会社経営をしています。

「米国での仕事経験は、これからの国際社会で必ずや役に立つはずです。その入り口としてハワイという土地はとても日本人に適しています。私も最近ハワイ住人デビューした仲間です。これから海外に出ようという皆さんに向けてJ1ビザという手段を紹介し、お手伝いできることを、とても嬉しく思っています」と同サイトの共同プロデューサーを務める覚田 義明さん。

「アメリカで働く」のは決して遠い夢ではないということを発信する「ハワイJ1サイト」、ぜひ一度ご覧ください。

ハワイJ1サイト
https://www.hawaii-j1.com


米国J1ビザは米国務省が管轄する、日米の友好関係をもとにしたキャリアアップのための研修ビザです。カテゴリーは10以上あり、その中の「インターン」「トレイニー」カテゴリーが特に日本人に人気があります。
「ハワイJ1サイト」では、とくにハワイに特化してお仕事を紹介しています。


【会社概要】
名称 :TMS hawaii LLC
ティーエムエス・ハワイ
代表者 :代表取締役 岩瀬 英介
所在地 :ワイキキ・ショッピング・プラザ5階(ワイキキ)
住所表示:2250 Kalakaua Ave. #512, Honolulu Hawaii 96815
創設 :2008年
資本金 :300,000ドル


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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