カジュアルウォッチのセレクトショップ「Time Land」2019年11月1日(金)に2店同時オープン旗艦店「Time Land 渋谷スクランブルスクエア店」と、下北沢駅「Time Land シモキタエキウエ店」をオープン

@Press / 2019年10月15日 11時0分

株式会社東急百貨店の子会社である株式会社東急タイム(以下、当社)(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:平石 直哉)は、「タイムランド事業の拡大」の一環として、2019年11月1日(金)に開業予定の大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア」 ショップ&レストランに、「Time Land」の旗艦店として国内11店舗目となるカジュアルウォッチのセレクトショップ<Time Land 渋谷スクランブルスクエア店>を出店します。
また、小田急線下北沢駅に誕生する新たな商業施設「シモキタエキウエ」に国内12店舗目となる <Time Land シモキタエキウエ店>を同時出店します。

「渋谷スクランブルスクエア第1期(東棟)」は渋谷エリアで最も高い約230メートル、地上47階建ての大規模複合施設で、2019年11月1日(金)に開業します。「世界最旬宣言」をビジョンに掲げる商業施設では、日本初上陸7店を含む全213店がショップ&レストランへの出店を決定しています。
当社は、地上9階にフラッグシップショップとして、「Time Land 渋谷スクランブルスクエア店」を出店します。「Time Land」のコンセプトや提案を、30坪という十分なスペースに最も適切と考えられるVMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)で創り上げた店舗です。多店舗展開をしている「Time Land」の中でも旗艦店として位置づけ、今後、ブランドの浸透を図っていきます。

一方、同日に、小田急小田原線下北沢駅と直結した2階建ての商業施設「シモキタエキウエ」の2階に、「Time Land シモキタエキウエ店(以下、シモキタエキウエ店)」を出店します。同商業施設は、街と同様に雑多な雰囲気で、生活雑貨店やカフェ、立ち飲み屋など、幅広いシーンに合わせて利用できる店舗が入居します。下北沢は「音楽の街」「学生の街」「演劇の街」として栄え、また近隣には高級住宅街が存在しているなど、都内では独特な雰囲気を持った、多面的な要素を持っている街ともいえます。「シモキタエキウエ店」は、「Time Land」の既存店舗と比較し、もっとも地域の持っている「匂い」を明確に表現した店舗となっています。小田急沿線初出店です。

<Time Land 渋谷スクランブルスクエア店>
■店舗概要
○開 業 : 2019年11月1日(金)
○店舗名称 : Time Land 渋谷スクランブルスクエア店
○住 所 : 東京都渋谷区渋谷2丁目24-12
渋谷スクランブルスクエア ショップ&レストラン 9階
○面 積 : 約30坪
○営業時間 : 10時~21時

<Time Land シモキタエキウエ店>
■店舗概要
○開 業 : 2019年11月1日(金)
○店舗名称 : Time Land シモキタエキウエ店
○住 所 : 東京都世田谷区北沢2丁目24 シモキタエキウエ 2階
○面 積 : 約13坪
○営業時間 : 11時~21時


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング