サーバーワークス、テクノロジー企業成長率ランキング「2019年 日本テクノロジー Fast50」で41位受賞

@Press / 2019年10月23日 11時30分

アマゾン ウェブ サービス(以下:AWS)パートナーネットワーク(以下:APN ※1)プレミアコンサルティングパートナーである株式会社サーバーワークス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大石 良、以下:サーバーワークス)は、デロイト トーマツ グループが発表したテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下:TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 2019年 日本テクノロジー Fast 50 ※2」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率95.12%を記録し、50位中41位を受賞いたしました( http://www.deloitte.com/jp/fast50/2019 )。


画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/196358/LL_img_196358_1.jpg
サーバーワークス Fast 50 第41位

日本テクノロジー Fast 50(以下:Fast 50)は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッドが世界約40カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているランキングプログラムの日本版です。TMT業界での成長性や成功のベンチマークであり、今回で17回目の開催です。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。
プログラムの詳細は、 http://www.deloitte.com/jp/fast50 をご覧ください。


■株式会社サーバーワークスについて
サーバーワークスは、「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」をビジョンに掲げ、2008年よりクラウドの導入から最適化までを支援しているAWS専業のクラウドインテグレーターです。
2019年10月現在、740社、6,900プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており、2014年10月よりAPN最上位の「プレミアコンサルティングパートナー」に継続して認定されております。
そして移行や運用、エンドユーザーコンピューティング、コンタクトセンターなど多岐にわたって認定を取得し、AWS事業を継続的に拡大させております。
取得認定、実績についての詳細はこちらをご覧ください:
https://aws.amazon.com/partners/find/partnerdetails/?id=001E000000NaBHzIAN

※1 APNは、AWSのエコシステムを支えるシステムインテグレーター(SI)、戦略的コンサルティングファーム、ソリューションプロバイダ、マネージドサービスプロバイダ、独立系ソフトウェアベンダー(ISV)、SaaSベンダー、PaaSベンダー、開発者用ツールベンダー、管理/セキュリティベンダーなどによって構成されております。

※2 Fast 50は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッドのランキングプログラムの日本版であり、TMT業界の企業を過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率で順位付けします。指標を収益成長率としていることにより、企業規模によらない成長性を表すランキングとなり、上場・未上場企業に関わらず、応募が可能です。なお、Fast 50の応募企業は、自動的に、アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500の候補企業となります。対象となる事業領域は、ハードウェア、ソフトウェア、通信、メディア、ライフサイエンス、クリーンテックです。


*本リリースに記載された会社名、サービス名等は該当する各社の登録商標です。
*アマゾンウェブサービス、AWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
*本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。


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プレスリリース提供元:@Press

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