2019年12月度 ビジネストラベルマネジメント(BTM)事業 Web出張予約システムエアトリBTM22社新規オープン

@Press / 2020年1月10日 15時30分


One Asiaのビジョンをかかげ、アジアを舞台に、エアトリ旅行事業、訪日旅行事業、ITオフショア開発事業、ライフイノベーション事業と投資事業を手掛ける株式会社エアトリ(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CFO:柴田 裕亮、証券コード:6191、以下当社) は、2019年12月度のビジネストラベルマネジメント(BTM)事業における、Web出張予約システムエアトリBTMの新規オープンをお知らせいたします。


■2019年12月度のビジネストラベルマネジメント(BTM)事業における新規オープン:合計22社 エアトリBTMの導入 22社


エアトリBTMの導入 22社


株式会社Car Tech Life Japan(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:三浦 裕太)
株主会社三益(本社:神奈川県伊势原市、代表取締役社長:宇野 祐二郎)
有限会社エアル・ファースト(本社:北海道札幌市、代表取締役:斉藤 孝行)
株式会社佑星(本社:千葉県松戸市、代表取締役:月元 東秀) 
他18社となっております。
※当社グループ会社である株式会社エアトリインターナショナルと株式会社東京マスターズの新規オープン数も追加しております。


■ビジネストラベルマネジメント(BTM)事業とは


エアトリ旅行事業において法人向けに展開しております「ビジネストラベルマネジメント(BTM)事業」では、航空券・新幹線・宿泊・パッケージ・レンタカーを網羅した、国内外の出張ニーズにお応えするサービスを展開しています。クライアントに継続してご利用頂くことで直接・間接のコスト削減のメリットがあり、一方当社にとっては、利用頂くことで収益が積み上がるストックビジネスモデルとなっております。


画像 : https://newscast.jp/attachments/T3EqmZwvkI48SSUvYwbq.png


<直接コストの削減>
各種チケットをお得な価格で購入でき、出張コストの削減(「直接コスト」の削減)が可能となります。当該メリットは、上記①エアトリBTMの導入、②OEMサイトの導入のいずれにおいても享受できます。
<間接コストの削減>
さらに、エアトリBTMを導入し、クラウド環境でクライアント専用のWeb出張予約システムを利用頂くことで、請求が一括請求となり、仮払いや事後精算などの手間(「間接コスト」の削減)を省くことができます。
「エアトリBTM」の詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.evolableasia.com/service/btm/


■ビジネストラベルマネジメント(BTM)市場拡大の見通し


日本におけるビジネストラベルマネジメント(BTM)市場は、6.4兆円規模でありそのうち、国内移動・国内宿泊は約1.8兆円規模と言われています。
ビジネストラベルマネジメント(BTM)導入によって、出張経費の10~20%削減に繋がるとの調査結果があるものの、航空券利用に関しては過半数の企業が出張経費管理を行っていないという背景から、今後更なる拡大が見込まれます。※1
今後も当社は、ビジネストラベルマネジメント(BTM)事業の推進により、より良いサービスを提供するとともに、さらなるエアトリ旅行事業の業容拡大、発展に邁進してまいります。
【株式会社エアトリ】
本社 :東京都港区愛宕2-5-1愛宕グリーンヒルズMORIタワー19F
社名 :株式会社エアトリ
代表者:代表取締役社長 兼 CFO 柴田 裕亮
資本金:2,923,746千円(払込資本7,401,163千円)
URL:http://www.evolableasia.com/
【当社サービスサイト】
総合旅行プラットフォーム エアトリ :https://www.airtrip.jp/
ビジネストラベルマネジメント(BTM)事業 :https://www.evolableasia.com/service/btm/
ITオフショア開発事業       :http://www.evolableasia.com/service/offshore/
【当社IRサイト】 :http://www.evolableasia.com/ir/
※1 2016年6月当社調べ




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プレスリリース提供元:@Press

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