『阪神アプリ』に山陽アプリ、南海アプリとの連携機能が加わります~関西で初となる4社連携、姫路~大阪~奈良・名古屋・伊勢志摩・和歌山がつながります~

@Press / 2020年3月23日 18時0分

阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:秦雅夫)では、列車運行情報を提供する阪神アプリを2018年3月に配信開始して以来、多くのお客様にご好評をいただいており、ダウンロード数は7万件を超えました。
このたび、さらなる利便性の向上を目指して、相互直通運転を行っている山陽電気鉄道の山陽アプリや、大阪難波駅等で乗り換えられる南海電気鉄道の南海アプリとの連携機能等を新たに追加します。なお、近鉄アプリとは既に連携機能を有しており、鉄道運行情報アプリでの4社連携は関西で初となります。

(1)新機能の配信開始日時
2020年3月24日(火)(App Store、Google Playよりアップデートいただけます。)

(2)新機能の概要
1)列車走行位置画面での山陽アプリ、南海アプリとの連携
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/208877/img_208877_1.jpg
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/208877/img_208877_2.png

2)行先案内機能の対象列車数の拡大
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/208877/img_208877_3.jpg

(3)その他
列車走行位置画面でのアプリ連携につきましては、本日各社からもプレスリリースされています。
山陽電気鉄道: http://www.sanyo-railway.co.jp/media/1584594389.pdf
南海電気鉄道: http://www.nankai.co.jp/library/company/news/pdf/200323.pdf


阪神電気鉄道株式会社 http://www.hanshin.co.jp/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/7484_e998ae2a71d216e77c6320a6b862f7a89ad15438.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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