3月14日にオープンする「Pho Thin TOKYO新宿店」が、医療従事者にフォーを届ける「ONE PHO ALL PROJECT」を始動!

@Press / 2021年3月1日 9時30分

看板メニューのフォーボー
約45年ものあいだ、ベトナム・ハノイで愛されてきたフォー専門店「フォーティン」。
2019年に世界進出第1号として池袋でオープンした「Pho Thin TOKYO」は、本店オーナーから正式に譲り受けたレシピで作った看板メニューの牛肉のフォー(フォーボー)のみを提供し、連日の行列や各種メディアに取り上げられるなど、好評を博してきました。
2021年3月14日、2店舗目となる新宿店がオープンとなり、それに伴い「ONE PHO ALL PROJECT」が立ち上げられます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/247899/LL_img_247899_1.jpg
看板メニューのフォーボー

「ONE PHO ALL PROJECT」とは、その月に食べられた杯数に応じて、お店近辺で働く医療従事者にフォーの無料チケットが届けられるという取り組み。
新宿店では、フォーが10円値上げとなりますが1杯売れるごとに店側からも10円拠出し、20円の原資をつくります。50杯分で1,000円相当の「フォー1杯無料チケット(トッピングつき・有効期限なし・テイクアウト可)」となり、月々の販売された杯数に応じて新宿近辺のコロナ最前線で働く医療従事者に届けられる予定です。

逆風が吹き荒れる飲食業界ですが、フォーを食べるということを通じて、客と店側とが一緒になってムーブメントを起こしていきたいとの願いで発案されました。


【店舗情報】
Pho Thin TOKYO新宿店
オープン日: 2021年3月14日(日)
所在地 : 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目9-13 石川ビル1F
電話 : 03-6279-2454


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プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

現地の製法そのままのスープ 本国のオーナー・ティンさんと ONE PHO ALL PROJECT

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