SRS・ラボズ・ジャパン社、『SRS iWOW3D』製品レビュー・コンテスト実施

@Press / 2012年1月20日 9時30分

2012年1月20日東京発 - サラウンド、オーディオおよび音声ポストプロセシング技術で業界をリードするSRS Labs, Inc.(以下「SRS」)の日本法人SRS・ラボズ・ジャパン株式会( http://www.srslabs.jp )は、iPhone/iPod/iPad用音質向上アダプター『SRS iWOW3D』についての製品レビュー・コンテストを実施する旨を本日付で発表しました。

『SRS iWOW3D』は、昨年5月日本市場で導入以来、全国主要量販店での販売、「CEATEC 2011」、「ヘッドホン祭 2011」、「iPhone Accessory Show 2011」などの展示会に出品、ならびにAV批評家・量販店が選考した「ビジュアルグランプリ 2012」のピュアオーディオ部門ヘッドホンアンプジャンルで銅賞を獲得するなど、多くの販売店、メディア、そしてエンドユーザーから高い関心を寄せていただきました。

今回、『SRS iWOW3D』購入者および試聴者を対象に、この製品に対する批評をお伺いし、今後の製品開発改善の参考にするために「『SRS iWOW3D』製品レビュー・コンテスト」と称し、2012年1月20日(金曜日)より1ヶ月間レビューを募集します。応募要項を満たした応募者の中から、先着20名にiTunesギフトe-カードを進呈すると共に、SRS社内での選考後、最優秀賞(1名)および優秀賞(2名)を決定し、該当受賞者にはそれぞれSony製ヘッドホン、クリプシュ製イヤホンを贈呈します。

応募要項についての詳細は、SRSのウェブサイト( http://www.srslabs.jp/ )をご覧ください。

『SRS iWOW3D』についての関連サイト:
製品詳細: http://www.srslabs.jp/iwow3d
最新『SRS iWOW3D』についてのYouTube動画:
http://www.youtube.com/watch?v=kUu_72QbQFA&list=UUvfrShBGtvr9cjRis38QdVw&index=1&feature=plcp

【SRS Labs, Inc.の会社概要】
1993年に創設されたSRS Labs社は、業界をリードするコンシューマーエレクトロニクス製品用の音声信号処理技術提供企業です。ヒューズエアクラフト社で開発された音声技術を基に創業したSRS Labs社は、世界中で150を超える特許を有し、人間の聴覚原理に関する研究開発および応用分野で最も権威ある企業として業界で認知されています。グローバルビジネスを展開する主要家電メーカー、半導体メーカー、ソフトウェアパートナーとのビジネスパートナーシップを通じて、SRSのオーディオ、サラウンドサウンドおよび音声処理技術の多くが、HDTV、携帯電話、ポータブルメディアデバイス、PCおよび車載エンタテインメントなど、これまでに、世界中で10億以上の製品に搭載・販売されています。SRS Labs, Inc.は、米国の本社をはじめ、中国、欧州、日本、韓国および台湾に営業所を構え、世界中のメーカーとの相互発展に向け努めています。詳しい情報については、以下をご覧ください。
■米国本社URL: http://www.srslabs.com/
■日本語 URL: http://www.srslabs.jp/

また、本プレリリースについての詳細、SRS会社詳細またはSRSの技術に関しては、 http://www.srslabs.jp/ をご覧いただくか、Twitter( http://twitter.com/srslabsJapan )およびYouTube( http://www.youtube.com/srslabsJapan )をご参照ください。

本リリースの記述内容は、実際過去に起こった情報を除いて、SRSを代表するものの発言など、マネジメントが言及した仮定およびマネジメントが現在入手できる情報のみならず、マネジメントの信念に基づいた将来の出来事についての仮定、予想、期待、目標、意図または信念に関する将来予想に関する記述で成り立っています。当社は本リリースで述べた期待は、妥当な仮定に基づいていると確信していますが、当社の目的および戦略が実現できるという確証はありません。リスクおよび不確定要素など数多くのさまざまな要因が、当社の業績に影響を与えたり、当社または当社の代理者が述べた将来予想に関する本リリース内の記述が重大な結果を及ぼすかもしれません。これらの要素には、SRS Labs社の新製品および技術の承認、競合製品および価格の影響、当社のタイムリーな技術開発および発表、一般的なビジネスおよび経済状況(特にアジアの)、および当社のForm 10-Kおよび証券取引委員会に提出されたその他季刊報告書に詳述されたその他の要素を含みます。SRS Labsは、新しい情報、将来の開発内容またはそれ以外の結果として、いかなる将来予測に関する記述を最新化または改定する責務を特に負いません。

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