ネオジャパン、日・英・中の言語切り替えに対応したグループウェア「desknet's」の大規模向けモデル『desknet's Enterprise Edition マルチリンガル版』および中堅・中規模向けモデル『desknet's Middle Edition マルチリンガル版』をリリース

@Press / 2012年2月22日 11時0分

株式会社ネオジャパン(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:齋藤 晶議)は、日・英・中の3ヶ国語切り替えに対応した、グループウェア「desknet's(デスクネッツ)」の大規模向けモデル『desknet's Enterprise Edition マルチリンガル版』および中堅・中規模向けモデル『desknet's Middle Edition マルチリンガル版』を、3月末から順次提供開始いたします。

グループウェア「desknet's」は、1999年の発売開始以降、国内266万ユーザー(2011年9月)の利用実績をもつ、純国産のWebグループウェア製品です。
今回リリースする『マルチリンガル版』は、グループウェア「desknet's」の持つ基本8機能のユーザーインターフェースを、利用者ごとに日本語・英語(米国)・中国語(簡体字)の3言語から選択して利用できる、「desknet's」の多言語対応モデルです。

社内環境の国際化が進む国内の製造業、また小売・外食・サービス業など、中堅100名規模から大規模数万名までの幅広い業種・業態のお客様環境において、多言語対応した「desknet's」による、円滑な社内コミュニケーションと情報共有の効率化、また高いコストパフォーマンスを活かした大幅なコスト削減にお役立て頂けます。


■『マルチリンガル版』共通の特長
◆日・英・中の言語切り替えに対応
利用者のプロフィール設定にて、ユーザーインターフェース言語を「日本語」「英語(米国)」「中国語(簡体字)」から選択できます。「desknet's」の大きな特長である、誰にでもすぐ使いこなせる判りやすいインターフェースにより、言語の壁を越え、導入してすぐ社内に浸透させることができます。

◆基本8機能の多言語インターフェース
スケジュール、伝言・所在、設備予約、回覧・レポート、インフォメーション、文書管理、アラーム、利用者名簿の基本8機能が言語切り替えに対応しています。またその他標準16機能についても、日本語インターフェースにてご利用頂けます。

◆圧倒的なコストメリット
大規模向けモデル『desknet's Enterprise Edition マルチリンガル版』は、1,000ユーザー 420万円~、5,000ユーザー 787万5千円~。また中堅向けモデル『desknet's Middle Edition マルチリンガル版』は、100ユーザー 52万5千円~、500ユーザー 262万5千円~という低価格を実現。(すべて税込)
導入コストだけでなく、使えば使うほどランニングコストにも差が出ます。

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