ノエル銀座クリニック、中国版Twitter「微博(Weibo)」にて中国人モデルを美容整形モニターとした症例経過と体験レポートを配信!

@Press / 2012年3月2日 10時30分

ノエル銀座クリニック(所在地:東京都中央区、院長:保志名 勝)は、中国で急成長している中国版Twitter「微博(Weibo)」を使い、中国人のテレビ・雑誌モデルとして活躍中の加美(Akemi)さんを美容整形の体験モニターとして採用、症例経過及び体験記を公開・配信します。

ノエル銀座クリニックでは、従来より美容整形やアンチエイジングに関心の高い国内富裕層の方をはじめ、欧米や中国およびアジア諸国の富裕層の方々にも多数ご来院いただいております。
近年増加しつつある中国からの来院患者への対応として、昨年8月より銀座エリアの個人クリニックとしては初めての「銀聯(ぎんれん)」カードの取扱いを開始しているほか、中国語版ウェブサイト( http://www.meirong-tokyo.cn )も開設し、中国からのお客様の利便性・サービスの向上に努めております。

この度の試みは、中国のテレビや雑誌で活躍しており、中国版Twitter「微博(Weibo)」上で約18万人のフォロワーを持つ中国人モデルの加美(Akemi)さんを、当クリニックの美容整形の体験モニターとして採用し、自ら「微博(Weibo)」を通じ、診療内容の経過や彼女自身の体験談等を語ってもらうことで、気軽に足を運べない中国のお客様にも、実際の診療までの流れや、治療後の経過、当クリニックの雰囲気等について、より分かりやすくご理解いただけるようにするものです。

なお、加美(Akemi)さんの症例経過や近況等については、ノエル銀座クリニック保志名院長のブログ「日本一女性を美しくするドクター( http://ameblo.jp/hoshina-noelclinic/ )でもご確認いただけます。


【「微博(Weibo)」概要】
「微博(Weibo)」とは、中国版Twitterサービスで、140文字以内で情報を発信するウェブツールのことです。「微博(Weibo)」登録ユーザー数は、2009年のサービス開始から僅か2年間の2011年8月で、2.5億人を突破しております。

日本国内のサーバー上にあるホームページは、中国ではほとんど閲覧できないため、中国国内で運用されていて、直接中国人に届く双方向のコミュニケーションツールである「微博(Weibo)」は、資生堂、ユニクロ、JAL等、200社以上の日系企業が積極的に活用を開始しています。
(参考ニュース: http://news.infoseek.co.jp/article/markezine_14312/ )

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