3月31日までの期間限定 「官報リーダー」を無償ライセンス提供!“発売1周年記念キャンペーン”実施 

@Press / 2012年3月5日 12時30分

目次
株式会社ミレニアムソフトウェア(所在地:東京都稲城市、代表取締役社長:松並 志保)は、Windows(R)ソフトウェア「官報リーダー」の発売1周年を記念して、当ソフトウェアにおける6ヶ月間利用可能なライセンスを無償提供するキャンペーンを2012年3月31日まで実施しております。

当ソフトウェア「官報リーダー」は、法律・政令・条約等を公布する国の機関紙である「官報」を徹底的に活用することを目的としており、PCに自動でダウンロード保存し、閲覧・検索・印刷を可能とします。


1.【キャンペーン応募方法】
インターネット上に公開されたお客様ご自身のSNSやブログ、つぶやきなどに下記のいずれかのコメントおよびリンク http://kanpoureader.com/ を一緒に書き込んでください。
・官報の活用用途・活用方法に関すること
・官報の特定記事に関すること
・官報リーダーに関すること
書き込んでいただいたSNSやブログ、つぶやきなどを確認できるリンクを下記URLのキャンペーン申し込みページからお知らせください。折り返し官報リーダーを6ヶ月間無償利用可能なライセンスファイルをメールにてお客様に送付いたします。
http://www.millennium-software.co.jp/kanpoureader/license/campaign1.php
なお、書き込み内容の文責はお客様ご自身にあります。


2.【背景】
国の機関紙「官報」には、入札公告のような直接的なビジネス情報から、法改正告示のように新しいビジネスチャンスを見つける間接的なビジネス情報まで、多岐にわたる豊富なビジネス情報が毎日掲載されています。一年間で約2ギガバイトの情報量が発行される「官報」は、最新情報を毎日入手して機を逃さず、過去からの情報をじっくり分析して新しいビジネス領域を開拓するなどの、あらゆるビジネススタイルに役立ちます。


3.【概要】
「官報リーダー」は、独立行政法人国立印刷局のインターネット版「官報」に掲載されている官報文書をお手元のWindows PCに毎日自動的にダウンロード保存し、閲覧・検索・印刷を可能とします。インターネット版「官報」は直近の30日分しか公開されないため、過去の情報を含めて分析したい場合には不十分です。印刷も1ページ単位しかできません。また検索機能については別途有料となります。「官報リーダー」はインターネット版官報のこうした制約を解消し、官報の利活用をさらに促進することを目的としたソフトウェアです。

@Press

トピックスRSS

ランキング