“ECCO FOR TWO!”バレンタインに続き大好評のジャイアントなチョコレートの新作が登場 ECCO ららぽーと横浜店にホワイトチョコレートの巨大シューズが出現!

@Press / 2012年3月6日 12時30分

ららぽーと横浜店 展示の様子
デンマーク生まれのスカンジナビアデザインシューズブランド『ECCO』を展開するエコー・ジャパン株式会社(所在地:東京都渋谷区、取締役社長:リッキー・ダールソロップ(Rikke Dahl-Thorup))では3月1日より『ECCO ららぽーと横浜店』でホワイトデイにちなんで新商品『ECCO MALMO』をデザインしたオリジナルの巨大チョコレートシューズの展示を行っております。


『エコー』ではバレンタインのジャイアントチョコレートシューズの展示に続き、3月1日(木)から14日(水)のホワイトデイまでECCOの春の新作シューズ『ECCO MALMO』をなんと約60センチ四方の巨大チョコレートにデザインして『ECCO ららぽーと横浜店』にて、期間限定で展示いたします。

この巨大なチョコレートシューズ、制作はパティスリー ミツワ ギンザ シェフパティシエの岡本 公一 氏。ECCOが持つ“スタイルとコンフォートの両立”というクラフトマンシップをジャイアントなシューズ型チョコレートいうユニークな形で見事に再現してくれました。
未だかつてないこのジャイアントサイズのチョコレートシューズ、是非大切なあのひとと一緒に『ECCO ららぽーと横浜店』でご覧ください。


そしてホワイトデイでのジャイアントチョコレートのモデルとなる『ECCO MALMO』(税込価格25,200円)は、オールレザーライニングのメンズライクでクールなシューズ。ステッチの繊細さやクラシカルな丸紐など細分までこだわりぬいた一品です。クッション製のあるソックライニング(中敷)にとびきり履き心地の良いしなやかなソールが織り成す心地よさはまさにECCOの真骨頂。この春のトレンドにも欠かせないアイテムです。


“Only the wearer knows where the shoe pinches”(靴のどの場所が痛むかは、履いているものにしかわからない=苦労は他人にはわからない)、これは靴にまつわる海外の慣用句。日本でも海外でも靴や足に関することわざや慣用句はたくさん存在しますが、どんなに親しい間柄であっても、その人にどんな靴があうのか、どんな靴を好むのかを理解するのは「自分にしかわからない苦労」を靴に例えているように、なかなか難しい課題のようです。


大好きなあの人と、いつも仲良しのあの人との関係をもう一歩先に進んで相手の痛みをわかってあげられる、そして一緒に相手のシューズを選んであげられるような、そんな親密な関係を今年は築いてみませんか。ECCOは3月14日までの期間、ホワイトデイにちなんでカップルは勿論のこと、誰かと一緒にシューズを選ぶ楽しみ『ECCO FOR TWO』キャンペーンを設けました。冒頭の慣用句で表現されている「自分にしかわからない靴の痛み」はECCOには無関係。何故ならECCOのシューズは、足を入れただけでその驚くほどの履き心地のよさは誰もが体感するところだからです。

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