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大学受験に欠かせない英語の参考書:圧倒的1位に「ネクステージ」<この一冊で英語の得点を飛躍的に向上させる方法を公開>

@Press / 2012年3月12日 10時30分

ネクステージ
 受け身の授業を撤廃し、市販の参考書を適切に活用することで偏差値30台からの早慶合格など数々の逆転合格を輩出してきた「武田塾」を運営する株式会社A.ver(所在地:東京都文京区、代表取締役社長:林 尚弘)は、現役の塾講師を対象に、大学受験では必須科目の「英語」において欠かせない参考書は何かを調査し、そのランキングで圧倒的1位だった「ネクステージ」の有効な使い方を公開しました。


■大学受験に欠かせない英語の参考書ランキング
大学受験での英語において最も重要だと思う参考書は何か?
(調査期間:2012年2月10日~2月15日、調査方法:質問紙調査、回答者・回答数:現役塾講師50名、回答は1つまで)

第1位:ネクステージ 英文法・語法問題(桐原書店)回答数:15(回答率30%)
第2位:総合英語フォレスト(桐原書店)      回答数: 5(回答率10%)
第3位:基礎 英語長文問題精講(旺文社)     回答数: 3(回答率6%)
〃  :ポレポレ 英文読解プロセス50(代々木ライブラリー)
                       回答数: 3(回答率6%)

 上記の通り、実に3割が「ネクステージ」が最も重要な参考書であると回答し、圧倒的第1位でした。この絶大な指示を集める「ネクステージ」とは、受験生ならびに大学受験を経験したことのある方に知名度が高い、英語文法の基礎部分を固めることができる優れた問題集です。中途半端になんとなく手をつけるのではなく、必要箇所を繰り返し演習し一冊を完璧にしていくことで英語の得点が飛躍的に向上する最強の参考書だと言えます。
 昨年末からは一部問題が新しくなりパッケージも刷新されて「3rd Edition」となり、ますます洗練された受験生の必須アイテムです。


■「ネクステージ」の有効な使い方
 まず、1、2、4章の文法、語法、会話のみに着手してあえて3章の熟語(イディオム)は飛ばします。
 具体的には、左側ページの問題が正解の番号ではなく単語で答えられるようにします。まずはここまでを完璧にできるようになるまで繰り返し演習します。右側ページについては基本的に理解できていれば大丈夫ですが、暗記事項などは重要事項なのでしっかり覚えておきます。特に語法ではまとまって覚えなければいけない部分があるのでこちらは外せません。どうしても一人では分からないところがあれば、講義用の参考書もしっかり読み込んでください。
 熟語は別の熟語帳等を使って学習し、飛ばした3章の部分は模試やセンター試験の直前に練習問題として活用する程度でOKです。


 上記方法の他にも、武田塾では逆転合格に欠かせない参考書の有効な使い方を教科ごとに分けてWEBサイトや受験相談ブログ、インターネットTV番組等で全て公開しています。


武田塾WEBサイト   : http://takeda.tv/
武田塾受験相談ブログ: http://blog.livedoor.jp/takeda002/

【ネットTV番組】
参考書最強伝説: http://ucul.tv/live/saikyo/backnumber.html

 参考書情報に限らず、受験に関する悩み事があれば以下より気軽に相談ください。
 また、武田塾本校では無料の受験相談会も随時開催しております。

お問合わせ・無料相談:
http://www.takeda.tv/お問合わせ/


■株式会社A.ver 会社概要
所在地 : 東京都文京区本郷3丁目4-4 イワサ&Msビル2階
代表者 : 代表取締役社長 林 尚弘
設立  : 平成16年12月7日
事業内容: 学習塾の経営

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

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