開催以来、通算100万人越の入場者数を誇る日本一の総合園芸ショウ「2012 JAPAN FLOWER&GARDEN SHOW」(2012 日本フラワー&ガーデンショウ)あなたの園芸ライフを応援!毎日先着500名様にお花プレゼント!!

@Press / 2012年3月9日 16時0分

 社団法人 日本家庭園芸普及協会(所在地:東京都中央区、会長:羽田 光一)は、全国の園芸・造園の商品や情報、花をモチーフとした一般生活関連商品等を一堂に会した、花と緑に関する総合園芸ショウ「2012 JAPAN FLOWER&GARDEN SHOW(2012 日本フラワー&ガーデンショウ)」を、来る2012年3月23日(金)から25日(日)までの3日間、幕張メッセ国際展示場5・6番ホールにて開催します。

 本ショウは、花と緑の普及啓発を促進し、園芸の健全な普及と花き園芸業界の交流・発展を目的として、日本全国の花と園芸に関する商品はもとより、造園関連の参加にも力点を置いたもので、「花」をコンセプトやモチーフとした一般生活関連商品の情報も入手できる、名実共に「園芸」に関する日本一の総合ショウで、この度の開催で22回目を迎えます。

 今回のショウは、名実ともに「パブリックショウ」と位置付け、家庭園芸の普及・啓発に力を入れたイベント作りを行います。ショウテーマを「よろこび発見!花と野菜の健康ガーデニング」、シンボルフラワーを「ラナンキュラス」とし、展示規模は約10,000m2、来場者数は70,000人を見込んでいます。


【「2012 JAPAN FLOWER&GARDEN SHOW」の特徴】

●ショウテーマは「よろこび発見!花と野菜の健康ガーデニング」
 花と緑のある暮らしのよさを知っていただくために様々な情報のご提供はもとより、いろどり美しい花々が咲き誇る会場にて、世代を問わず幅広いお客様に家庭園芸の面白さや楽しみ方を体感していただきます。
また、今人気の家庭菜園で活用できる、土地作りや苗の植え方や肥料のあげ方などのノウハウを園芸のプロであるグリーンアドバイザーが懇切丁寧にお教えします。

●復興支援コーナー「被災地に花と笑顔を届けよう!」
 3.11の東日本大震災より約1年。協会では復興支援活動としまして「グリーンアドバイザーによる 花いっぱいキャンペーン」として、当協会が園芸の指導者として認定している「グリーンアドバイザー」が中心となって、被災地の方々と一緒に花を植え込む活動を実施してまいりました。本ショウではその活動を報告します。また、コーナー内では来場者参加型のチャリティーイベントも行います。

●セミナーも充実
 今回のショウでは、園芸の楽しみ方や最近注目されている緑のカーテンについてのセミナーを行います。観て、学べて、体験できるイベントが盛りだくさんです。

@Press

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