四天王寺大学が、「凧あげ」と「お花見」を融合した地域活性化イベント開催!

@Press / 2012年3月23日 13時30分

凧フェスにあげたい大凧のイメージを、学生たちが作りました
四天王寺大学(IBU|大阪府羽曳野市学園前3丁目2-1)は、2012年4月4日(雨天順延4月7日)、「凧あげ」と「お花見」を融合した地域活性化イベント『凧あげフェスティバル in IBU桜WEEKS』を開催します。「地域活性化」「学内活性化」「伝統文化活性化」の3つを目的に、数百人規模で開かれるイベントは大学初の開催となります。当日は、地域住民・大学生・教職員のメッセージをのせた500個以上の和凧・連凧・大凧が、桜舞い散る空へと上がります。

『凧あげフェスティバル in IBU桜WEEKS』
http://www.shitennoji.ac.jp/ibu/takofes2012/
【検索】凧 IBU


○四天王寺大学(IBU)は「学生と教職員の距離が近い大学」としてブランド浸透を行っています。さらに、これからは「学生と教職員そして地域住民との距離が近い大学」として地域連携の強化を考えています。○IBUは隠れたお花見の名所で、毎年春になると『IBU桜WEEKS』と称して大学を一般開放しています。このイベントを起点にできないかと考えました。○そこで目をつけたのが、「凧あげ」です。○凧あげは、老若男女、人と人をつなげます。凧あげは、誰でも参加できて、誰でも楽しめます。人を笑顔にする力があります。地域連携強化のキッカケにはピッタリでした。○さっそく「日本の凧の会 大阪支部」に問い合わせたところ「伝統文化としての凧あげを現代の子供たちに広めたい」という願いもあり、全面協力してくれることになりました。○そうして生まれたのが、『凧あげフェスティバル in IBU桜WEEKS』(通称:凧フェス)です。地域、大学、伝統文化、すべてを活性化させるためにIBUは凧フェスを開催します。○現在、ホームページ( http://www.shitennoji.ac.jp/ibu/takofes2012/ )を立ち上げ、大学周辺の地域への呼びかけと、在学生や教職員など3,500人を超える人々にチラシやポスターを配って、案内告知をはじめています。
○是非、ひとりでも多くの方にこの取り組みに興味を持っていただければと思い、今回リリースさせていただきました。


凧フェスにあげたい大凧のイメージを、学生たちが作りました
(※詳細はホームページを参照ください)
http://www.atpress.ne.jp/releases/26220/2_1.jpg


【参加者特典】
先着300名に凧プレゼント。
先着100名に凧あげ名人10人による和凧手作り教室を開催します。

【イベント概要】
イベント名:『凧あげフェスティバル in IBU桜WEEKS』
開催時間 :2012年4月4日(雨天順延4月7日)10時~15時
入場料  :無料
主催   :「凧フェス実行委員会」
(四天王寺大学|大阪府羽曳野市学園前3丁目2-1、株式会社リクルート|大阪市北区角田町8-1)

※お花見イベント『IBU桜WEEKS』は2012年3月24日(土)~2012年4月15日(日)まで開催


■『凧あげフェスティバル in IBU桜WEEKS』に関する
お客様からのお問い合わせ

四天王寺大学 学生支援センター
凧フェス実行委員会
TEL: 072-956-9956
URL: http://www.shitennoji.ac.jp/ibu/


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