1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

Rakuten Fashion Week TOKYO 2022 S/Sキービジュアルを解禁!モデルに橋本愛を起用

@Press / 2021年7月7日 15時0分

Rakuten Fashion Week TOKYO 2022 S/S Key Visual
一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構(理事長:三宅正彦、所在地:東京都渋谷区)は、2021年8月30日(月)~9月4日(土)に開催を予定している「Rakuten Fashion Week TOKYO 2022 S/S」のキービジュアルを解禁しました。
また2022 S/Sシーズンでは7月7日時点で全47ブランドが参加予定になります。

公式WEBサイト: https://rakutenfashionweektokyo.com/jp/


【キャッチコピーは「我がまま歩く。」】
2022 S/Sのキービジュアルのモデルには橋本愛を起用し、今回のテーマである「我がまま歩く。」といった意志の強さとファッションの情熱を背景の赤で表現しました。

グローバル化が加速する中で社会問題や環境問題などからサステイナブル/ダイバーシティ/ボディポジティブなど多くのキーワードが世界共有のテーマとしてあがり個々やコミュニティーで解決に努めようとしています。個々の考えは非常に重要な時代です。独自の考えをしっかり持ち自分のスタイルで、それぞれの価値観で生きていく時代です。それを「我がまま歩く。」=自分の強い意志で人生(ファッション)を歩む。として表現しました。


【Rakuten Fashion Week TOKYO 2022 S/S Key Visual】

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/266353/LL_img_266353_1.jpg
Rakuten Fashion Week TOKYO 2022 S/S Key Visual

我がまま歩く。

SNSの台頭によって言葉はフラット化し、
肩書きや組織、そして権威に左右されず、
誰もが自由に発信できる時代になった。
誰が言ったかではなく、何を言ったかが重要な時代に。

すべてがネクストステージに向かっている今、
最も重要なことは常識にとらわれず、
強い意志と自身のスタイルを持つことにある。
そう、赤く燃え上がるような情熱とともに。

ファッションができることって何か。

それは「我がまま歩く」こと。

「わがまま」はファッションにおいて最大の武器である。

「わがまま」を自由に表現できるのがファッションでありスタイルである。

「わがまま」=我がまま。

「我がまま歩く」とは、自由な発想と確固たる意志を持ち、自分らしく人生(ファッション)を歩んでいくこと。

そうやって自分のスタイルを貫くことで、新しい価値が生まれるのだ。

さぁ、我がままにおしゃれして街へ繰り出そう。

わたしたちがつくる新しい世界のために。


【Model】
橋本愛 Ai Hashimoto

1996年生まれ 熊本県出身
2010年「Give and Go」で映画初出演初主演。同年映画「告白」に出演し注目を集め、その後多くの作品に出演した。
2013年映画「桐島、部活やめるってよ」などで数々の映画賞を受賞。
近年では、NHK大河ドラマ「西郷どん」(18')、「いだてん~東京オリムピック噺~」(19')と2年連続大河ドラマ出演を果たした。2021年度「青天を衝け」では大河ドラマ初のヒロイン役を務める。
2020年12月『THE FIRST TAKE』にて『木綿のハンカチーフ』を歌唱し話題になり、2021年3月発売の『筒美京平トリビュート』に参加する。
独自の感性を生かし、写真雑誌GENIC、ファッション(SPUR.JP)についての連載を持ち幅広く活躍中。


【Creative Director】
戸田慎 Makoto Toda

株式会社ビーアット クリエイティブ ディレクター/株式会社ビームス グローバルマーケティング ディレクター/BEAMS & CO UK LTD ディレクター
2000年、ビームスに入社。メンズ部門のバイヤーとして海外ファッションウィーク開催都市を中心に世界各国へ訪れ、ファッションブランドやカルチャー関連商品などのバイイングを14年間担当。バイヤー業と同時に新規事業にも携わり、2017年、クリエイティブエイジェンシーを主事業とする英国現地法人BEAMS & CO UKの設立に参画。日本の企業やブランド、ヒトなどのヨーロッパへの進出や活動のサポートをディレクションする他、グローバルブランドとのカプセルコレクションや海外ファッションウィークでのイベントなども企画している。また、グローバルマーケット事業の責任者として欧米やアジアにおけるビジネス展開も牽引している。
2021年1月からは、東京からまだ見ぬカルチャーを生み出すためのCultural Apartmentsをコンセプトに発足した「BE AT TOKYO」のクリエイティブディレクターとして、さらにその活動の幅を広げている。

https://be-at-tokyo.com/
https://www.beamsand.co/
https://www.beams.co.jp/


【Art Director / Film Director / Composer】
山田健人 Kento Yamada

2015年、本格的に実写映像の監督としてのキャリアをスタート。メジャー・インディーズを問わず多くのMVの監督を務める。2017年3月、優れた映像作家100人を選出して紹介する名鑑「映像作家100人」に掲載される。
2017年9月、MTV Japan主催の第16回MTV Video Music Awards Japanにて監督を務めた宇多田ヒカル「忘却 featuring KOHH」のMVが最優秀コラボレーションビデオ賞を受賞。
2018年3月、SPACE SHOWER TV主催のSPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2018にて、年間で最も優れた監督に贈られる賞「BEST VIDEO DIRECTOR」を史上最年少(2019年現在)で受賞する。
2019年、水曜日のカンパネラの「かぐや姫」のMVが第22回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門の新人賞を受賞。また同アワードで監督したPARCOのTVCMが同時入賞。
2020年11月、第17回ベストデビュタント賞 映像・グラフィック・アート部門受賞。海外クラフトでは2018年、水曜日のカンパネラの「かぐや姫」のMVがCICLOPE Festival 2018にてProduction Design部門Shortlist選出。水曜日のカンパネラ×yahyel「生きろ。」のMVがカンヌ Young Director Award 2019にてShortlist選出。いずれもアジア人監督として同部門内で唯一の選出となる。
2015年よりエレクトロ・バンドyahyel(ヤイエル)のメンバーとしても活動し、国内の多くのフェスをはじめ、欧米やアジア各地でのツアーやフェスに参加。

http://kentoyamada.com


【Staff】
Model : Ai Hashimoto
Creative Director : Makoto Toda
Art Director / Film Director / Composer : Kento Yamada
Copywriter : Monaco Ishihara
Photographer / DOP : Tomoyuki Kawakami
Lighting Director : Yoshito Hokari
Production Designer : Chihiro Matsumoto
Stylist:Naomi Shimizu
Hair & Make-up:Taeko Kusaba
Graphic Designer:Kazuha Nakamoto
Producer:Yusuke Nanbu, Taro Mikami, Kota Hoshino, Keisuke Homan
Production Manager:Miki Sakurai, Rina Waki
Production:CEKAI / OVERA


【Costume Coordination】
Dress : Chika Kisada
Top : Mame Kurogouchi

(C)JFWO


【公式SNSアカウント】
Facebook https://www.facebook.com/RakutenFashionWeekTOKYO/
Twitter https://twitter.com/RakutenFWT
Instagram https://www.instagram.com/rakutenfwt/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング