今夏も電力不足必至!着脱式フレキシブルソーラーパネル搭載の日本製バッグブランド『HALOS』、4月の発売開始以降、個人のみならず各業界から電力、節電対策や防災用としても幅広く利用できるとの反響多数!

@Press / 2012年6月12日 11時0分

メッセンジャー
 東日本大震災以降、個人・企業による電力問題やクリーンエネルギー、防災への意識・関心が高まっており、また今年の夏も節電対策、電力問題が懸念されています。そのような中、2012年4月に発売開始となったばかりの着脱式ソーラーパネル搭載のメンズ・バッグブランド『HALOS』(企画・製作・販売:Chord&Co.、プロデューサー兼デザイナー:北田 尚弘、所在地:東京都足立区)は、個人のみならずアウトドア、サイクルスポーツ、旅行、ファッション業界から新しい需要が見込めると反響をいただいております。

URL: http://www.rakuten.co.jp/chordandco/


【震災以降、世の中の防災・節電意識が向上】
 日常の”こんなものがあったら便利だろうな”という潜在的なニーズを具現化した『HALOS』は携帯電話やスマートフォン、携帯用音楽プレーヤー、ゲーム機、デジカメの充電にも使えるため、外出先でのモビリティーバッテリーの消耗に悩まされていた個人の方はもとより、アウトドア、サイクルスポーツ、旅行、ファッション関係、その他防災業界からも反響をいただいております。

■外出時の電源の確保
 仕事で外回りや出張をする方の携帯電話やWi-Fiルーターの電源を確保でき、休日のアウトドアやサイクリング、旅行シーズンをむかえる中、モビリティバッテリーの不安やうっかり充電をし忘れていた時などライフスタイルのあらゆるシーンに対応できる鞄を一つ持ち歩くだけで安心感が違うと好評をいただいております。

■防災対策の盲点
 防災意識が向上し、家庭内でも手回し充電器などを購入する世帯も増加していますが、外出先での災害に備えている人は意外にすくないという実情があります。
 事実、震災発生当初、電話回線が込み合い電話の利用が難しい状況にありました。その際にTwitterやFacebookなどが渋滞情報や緊急医療施設、家族の安否確認等の重要な情報源になりましたが、急にバッテリー不足になって情報が手に入らず不安な思いをされた方もいました。
 これに対し、あらゆる場面で対応できるように設計してある『HALOS』はデザイン性に優れ、収納にかさばらないので発電機をスマートに持ち歩くことができます。
 日中身に着けて外出すると手軽に太陽光から小型蓄電池(別売り)へ電力を溜め、夜間に使用することができるため、特徴ある商品として各分野の企業、個人の関心を引いております。

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