マルハンが昨年に引き続き無人島インターンシップ【Discover】を開催

@Press / 2012年6月20日 10時30分

住環境づくり
 株式会社マルハン(本社:京都・東京、代表取締役社長:韓 裕)は、全国の大学生を対象に、昨年に引き続きインターンシッププログラムとなる【Discover】を2012年8月に開催致します。
 当プログラムは、大学生・大学院生・短大生・専門学生(学年不問)を対象とし、“生存 ~Judgment of Life~ ”というコンセプトのもと、無人島でサバイバル体験をしていただきます。インターンシップを通して生き方と在り方を見つめ直し野望(ゆめ)を描く、真の価値観発見プログラムです。
 昨年はエントリー数1,600名を超える応募があり多数の学生の皆様に支持された人気のインターンシッププログラムです。


■インターンシップ開催の背景

 マルハンは「マルハンイズム(※)」及び、その中にある経営理念の「明るく楽しい社会づくり」として、パチンコ業界を変革することにチャレンジを続けてまいりました。サービスという概念が無かったパチンコ業界に“パチンコはサービス業”であるという意識改革を起こしました。
 変革に必要なことは“夢”“情熱”“挑戦”が必要ですが、そこには若いチカラと強い理念が求められます。

 当プログラム「無人島サバイバル」の開催目的として、非日常(火起こし、飲み水を確保する、PC・携帯電話が無いなど)の世界に飛び込み、過酷な環境の中で「自身が何をするのか?」「何が出来るのか?」という、自己との向き合い・自らの判断/意思決定において行動を選択し、行動した結果の「責任を自分が負う」ということを実感してもらうことが挙げられます。“夢”“情熱”“挑戦”を凝縮させた当プログラムにおいて、夢を描くこと・チャレンジすることの大切さを知って頂きます。

 学生の皆様に、“社員教育現場の職業体験を行なう”という定義のインターンシップを通じて業務を知るだけでなく、当プログラムだからこその自らと向き合う時間を多く持ち、人生を選択する土台を学んで頂きたいと考えています。

(※) 「マルハンイズム」とは
お客様がマルハン(店舗で行う接客、お客様同士のふれあい、パチンコを楽しむことなど、あらゆるマルハンのサービス)を通じて、お客様に笑顔になっていただきたい、楽しんでもらいたい、幸せになっていただきたいという思想。マルハンを通じて地域が活性化し明るく楽しい社会をつくりあげることに貢献するという理念。マルハンの目指すべきもの・目指すべき姿。

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