住宅照明の光のあり方を「ママ目線」で提案“住宅照明の第一人者”タカキ ヒデトシの一番弟子 家元 あきが贈る『Healing Lighting 建築化照明でつくるグラデーション』

@Press / 2012年7月25日 13時0分

 照明器具専業メーカーの大光電機株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:前芝 辰二 http://www.lighting-daiko.co.jp/ )は、2012年7月25日に住宅照明デザインの指南書『Healing Lighting 建築化照明でつくるグラデーション』(著者:家元 あき、監修:タカキ ヒデトシ)を発刊します。
 著者の家元 あき(大光電機社員)は、“住宅照明の第一人者”として評価の高い、タカキ ヒデトシ(大光電機社員)の自他ともに認める「一番弟子」で、住宅照明の光のあり方を「ママ目線」で提案することに定評があり、照明セミナーや研修も毎年全国各地で行っています。このたびの出版を記念して、同年8月8日の東京を皮切りに全国8カ所で出版記念セミナーを開催します。


●大光電機の特徴
1.大手企業と比較しても遜色ない独自の子育て支援制度を実施
2.照明器具業界で独自のビジネスモデル展開、
  全国100名の照明デザイナー集団「TACT」を組織
  同支援制度を活用した、初めてのママさん照明デザイナーの家元 あきが執筆


●照明デザイナー集団「TACT」(タクト)とは
 大光電機は、照明器具の開発だけでなく、照明デザインまで手がける業界唯一といっても過言でない独自のビジネスモデルを展開しています。約100名の照明計画等のソフト面からハード面(特注品)まで対応可能なクリエイティブ集団「TACT」(タクト)を組織しています。
 「TACT」は、豊富な経験と先進のノウハウを元に建築家やインテリアデザイナー、施主が意図する空間に最適な照明プランを提案するなど企画の立案からライティングまで総合的に支援し、事実上の営業機能を有しています。また、主に住宅業界のインテリアコーディネーターを対象に開催する講演・セミナーは年間約200回にも及び、その大半を住宅照明デザインのリーダーであるタカキ ヒデトシが担当し全国を奔走しています。照明デザイナー集団としては、業界一の知名度、人数、実績を持っています。


●著者「家元 あき」のプロフィール
 全国のTACTで初めてのママさん照明デザイナーであり、現在は一児の母として勤務中です。
 物販飲食問わずあらゆる商業施設等の照明デザインに関わった後、現在はタカキ ヒデトシの「一番弟子」として全国で多数の住宅照明デザインを手がけています。特に間接照明には定評があり、ハウスメーカーのデザイナー向けに照明デザインのセミナーの講師も務めるなど多岐にわたり活動しています。
将来の夢は「日本最強の住宅照明プラン集団」をつくることです。

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