「人」をキーにマルチデバイス管理を実現する「サテライト」機能搭載 新製品「LanScope Cat7」2012年9月24日発売開始

@Press / 2012年8月1日 13時0分

「LanScope Cat7」サテライト画面
エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役:宮崎 吉朗)は、ネットワークセキュリティで7年連続トップシェア(※1)の「LanScope Cat」の新製品「LanScope Cat7」を9月24日より発売開始します。

「LanScope Cat7」の発売日の延期により、お客様並びに関係者の皆様に多大なるご迷惑をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。

新製品「LanScope Cat7」の一番の特長は、デバイスの利用者である“人”を管理するレポート機能、サテライトです。近年、多くの企業がスマートフォンやタブレットなど多様化するデバイスやワークスタイルをいかに管理するかという課題に直面しています。

サテライトがあれば、それらの機器を利用する人をキーに、資産管理はもちろん、効率性やセキュリティなど今まで見えなかった企業の問題や生産性を可視化することが可能です。さらに、機器単位でなくユーザ単位で管理することで、社内にある組織情報や資産台帳・利用者・IT資産をリアルタイムに関連づけでき、資産管理の正確性、運用性が大幅に向上します。

この画期的なレポート機能をより多くのお客様にお試しいただき、企業利益向上につなげていただけるよう、サテライトを1年間無償でご利用いただけるキャンペーンを本日より実施します。


■「LanScope Cat7」製品サイト
新機能の特長、活用シーンなどご覧いただけます。
http://www.motex.co.jp/Cat7/index.html


■サテライト1年間無償 キャンペーン
期間中にお申込みいただいたユーザ様に、サテライトに必要なユーザライセンスを初年度無償でご提供するキャンペーンです。ユーザライセンスにより、ログオンユーザ単位のレポーティングが可能になります。


《対象》
「LanScope Cat7」、「LanScope Cat6」のメーカ保守に加入しているユーザ様

《キャンペーン受付期間》
2012年8月1日~2012年12月31日

《申込み方法》
キャンペーンサイトからお申込みください。
http://www.motex.co.jp/Cat7/campaign/satellite.html


■「LanScope Cat7」Ver7.0.0.0の特長
1:人の行動を「生産」「効率」「セキュリティ」で分析できるレポート機能「サテライト」
Metro UIのインターフェイスを採用した使いやすいポータル画面で、利用者に合わせて知りたい情報を表示します。「LanScope Cat7」が取得したPCの操作ログから、PCやサーバの利用傾向や残業状況、ファイルの作成状況を経営者や部門の責任者、システム管理者といった立場に合わせてレポーティングします。人の行動からマネジメントに必要な情報を把握できるので、的確な判断・指示が可能になります。

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