地元が一丸となって“子どもの将来の夢創出”を応援 あきゅらいず美養品、小学生対象「夏休みインターンシップ」を開催~ 「はたらき方研究所」プログラム第1弾 “傍楽(はたらく)”を体感 ~

@Press / 2012年8月16日 11時0分

あきゅらいず美養品 はたらき方研究所「夏休みインターンシップ」
 スキンケアを通じて“人本来のありのままの美しさ”を提案する有限会社あきゅらいず美養品(本社:東京都三鷹市、代表取締役社長:南沢 典子)は、“傍楽(はたらく)”を理念として設立した「はたらき方研究所」のプログラム第1弾として、小学生を招いた「夏休み・小学生インターンシップ」を8月21日(火)から8月25日(土)までの5日間実施いたします。
http://www.akyrise.jp/hatarakikata-lab/2012/07/post-1.html


< 「はたらき方研究所」について >
 あきゅらいず美養品は、“あきゅらいず”と出会った方全てが健やかに笑顔で暮らせる毎日を応援している会社です。はたらき方研究所は、当社の理念である“傍楽(はたらく)”※を胸に、毎日を笑顔で生きる「心」の在り方を研究しようという目的で設立しました。今後も、すべての人が自分らしく生きていくために幸せなはたらき方を考える、触れる場を創出するために地元の企業等と協力しながら活動してまいります。

はたらき方研究所: http://www.akyrise.jp/hatarakikata-lab

※傍楽(はたらく)=傍を楽にするということ。=まわりの人の幸せにつながる働き方をすること。
あきゅらいず美養品では、この「傍楽」こそ本来の仕事の在り方だと考え、常に心の中心において行動しています。


< 「夏休み・小学生インターンシップ」(8月21日~25日)について >

■ 目的  ~仕事に夢をもつ子どもを三鷹から~

 夢が描きにくい社会だと言われている現代の社会。その原因は、楽しそうにはたらいている大人や、わくわくする仕事との接点が持ちにくくなっているからではないかと当社は考えました。
 「しごとって楽しいことなんだ!」「誰かのために一生懸命になれる大人になりたい!」など、枠にとらわれず生きていく大人を三鷹から増やしていきたい。今回のインターンシップは、子どもたちが仕事に夢を持って生きている大人と実際に接したり、また自分たちでお客様にサービスを提供することで、仕事をする楽しさや「はたらく」とはどういうことなのかを感じてもらうことを目的としています。

■ 魚屋、レストラン、農園…。
  様々な仕事と人に触れ合い「はたらくとは何か?」を学ぶ

 5日間のインターンシップ期間のうち、8月21日~8月24日は、当社運営レストラン「森の食堂」のほか、「魚孝」様(魚屋)や「清水農園」様(農園)、「小鳥の樹」様(フレンチレストラン)など様々な職場を見学していただきます。はたらく人と実際に接することで、自身にとっての“傍楽”とは何かを考えていただき、また、「仕事」として成立させるために必要な仕組みや、お金の価値なども学んでいただきます。

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