“ソーシャルコマースはクラシファイド広告の時代へ” ご近所お願い解決『WishScope』、中古品&スキルの売買開始!

@Press / 2012年9月13日 18時0分

スマホアプリ「お手伝い市場」イメージ
ザワット株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:原田 大作)は、個人のお願いを介して人と人が繋がる、ソーシャルクラシファイド広告サービスの『WishScope』(ウィッシュスコープ)内にて、中古品とスキルの売買が可能な機能の提供を2012年9月12日(水)より開始しました。


■新機能について
『WishScope』は2011年12月に公開した、Facebookアカウントで利用して個人間のニーズのマッチングを自動的に行うことができるサービスです。不要品を買いたい、ちょっとしたお手伝いをしてほしい・検索しても分からないことを教えてほしい・一緒に何かする仲間を募集したい等、日常の中で生まれる小さなお願い(ニーズ)を投稿すると、解決してくれる人から連絡が届く、ソーシャルクラシファイド広告サービスとして、現在約60,000人の利用者を抱えております。

これまでは、中古品やスキルを「提供してほしい」という買い手サイドの投稿のみ受け付けてきましたが、昨今のFacebookを利用した実名性によるコマースの市場の立ちあがりを鑑み、中古品やスキルを「売りたい・手伝いたい」といった売り手サイドの投稿の受付を正式に開始しました。従来のEコマースサービスと異なり、取引手数料は一切無料でご利用いただけます。


■キャンペーンについて
今回のバージョンアップを記念して、友達をサービスに招待すると当選チャンスが増えるキャンペーンを開催中(9月19日正午まで)です。今話題のSow Experience体験型ギフトカタログをペア10組様分プレゼントします。


『WishScope』は、今後もクラシファイド広告市場において、女性ユーザー様にも安心してC to C間取引を行っていただけるような、安全な環境の創造を目指し、開発・運営を行ってまいります。


<サービス概要>
名称  : ご近所お願い解決 WishScope(ウィッシュスコープ)
関連URL: (WEB版)
      http://wishscope.com
      (iPhone版)
      http://itunes.apple.com/jp/app/wishscope/id521115998
      (Android版)
      https://play.google.com/store/apps/details?id=com.wishscope.app.android


※クラシファイド広告:
クラシファイド広告とは、数行程度の簡素な広告を、内容ごとに分類してまとめて表示する広告スタイルのことで、「三行広告」や「個人広告」とも呼ばれています。元々は新聞やフリーペーパーなどでポピュラーな広告でしたが、近年では米国のCraigslistを中心にWebサービスとして展開されており、米国では5,000万人が日常的に利用しています。『WishScope』はFacebookの登録情報を上手に利用し、より安全性とマッチング率を高めた「ソーシャルクラシファイド広告サービス」として展開しています。


<会社概要>
会社名 : ザワット株式会社(英語表記:Zawatt Inc.)
会社Web : http://zawatt.com
役員  : 代表取締役CEO 原田 大作
      取締役CTO 鈴木 伸明
資本金 : 6,000万円(資本準備金含む)
設立  : 2011年5月24日
所在地 : 東京都渋谷区神泉町8-16
      渋谷ファーストプレイス8階 VOYAGE GROUPシェアオフィスBOAT内
事業内容: ソーシャルメディア・アプリケーションの開発・運営

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

【関連画像】

PCサイト「フリマ市場」イメージ

@Press

トピックスRSS

ランキング