売ることを主眼としたWEB完全連動通販基幹システムの決定版 「JOYMASTER(ジョイマスター)」新バージョン本格リリース開始!

@Press / 2012年10月5日 9時30分

4つの主な特徴
株式会社ピアラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下 ピアラ)はこの度、持ち株会社である比亞莱集団有限公司(中国法人)が開発した、WEB完全連動通販基幹システム「JOYMASTER」の本格リリースを開始しました。
同システムは既にクローズで、当社クライアントに合わせカスタマイズ納品を繰り返しておりました。しかしながら、通販市場のさらなる拡大を受けて機能強化を繰り返し、競合他社にも十分にシステムとしての優位性があるとして、新バージョンを本格リリースする運びとなりました。

「JOYMASTER」は、通販ビジネス構築支援全般を行ってきたノウハウを活かし、単に受注、顧客、在庫管理システムではなく、売ること=通販ビジネスを構築することを主眼に置いております。広告代理店の観点から、また既存顧客育成CRMの観点からも深く機能強化し、早期LTV(ライフタイムバリュー)の構築を実現するシステムとなっています。
顧客育成プログラム/各社に合わせたプライベートASPタイプ/最新アトリビューション分析もある媒体効果測定など、今どきの通販に必須の機能から他店の先を行くのに役立つ分析ツールまで、フルパッケージで揃います。
またグローバル対応としまして近日英語版、中国版もリリース予定です。


【「JOYMASTER」の特徴的機能】
1、顧客のすべての履歴を一元管理でOne To Oneマーケティング
リアル・WEB受注だけでなく顧客対応すべて時系列で1名1名の歴史を記録

2、CPM分析、離脱防止含めた顧客育成自動プログラム
顧客ランク・商品などに応じ、○日後にメール、DM、アウトバンドリスト作成などが自動的に生成されます。1名1名に対してしっかりと顧客育成が可能。また一定期間で離脱防止プログラムが自動作動するように設定も可能です。

3、媒体分析とCRM分析未来予測も加えた統合マーケティングシステム
最先端アトリビューション分析を含む、LTVを求める媒体分析はもちろん、RFM・ABC分析等基礎CRM分析だけでなく、クラスター分析や在籍期間と離脱期間を加えたCPM分析(顧客ポートフォリオ分析)、定期分析、未来予測分析など通販に即したマーケティング機能を搭載。

4、ブランド毎のマスター管理支店機能
顧客マスターのみ共有化し、商品群を全く別の管理にした支店機能など、様々なケースに対応できます。WEBサイトも2ブランド全く違う詳細ページまでのデザインなどブランディング的切り分けも可能です。

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