5,000人が集まる関西最大級の屋内型アートフェスタ「京都アートフェスタ2012秋“artDive♯07”」10月20日・21日開催!~ 過去最多となる若手アーティスト360名によるFREASH ARTの祭典 ~

@Press / 2012年10月15日 9時30分

会場の様子(前回開催時)
アートダイブ実行委員会(代表:堤田 和久)は、若手アーティストによる作品展示・販売・パフォーマンス等を行う、京都初の大型屋内型アートイベント「京都アートフェスタ2012秋“artDive♯07”」を、2012年10月20日(土)・21日(日)に京都市勧業館みやこめっせにて開催いたします。2009年よりスタートした「京都アートフェスタ“artDive”」は、今回で第7回目の開催となります。

■artDive♯07 オフィシャルページ: http://www.artdive.net/


【京都アートフェスタ“artDive(アートダイブ)”について】
2009年から開催されている、京都初となる屋内型大型アートフェスタ。京都から日本のFRESH ARTを世界に向けて発信することをコンセプトに、様々なジャンルの新進気鋭の若手アーティスト達が各々のブースで作品の展示発表・販売・ワークショップを行い、訪れるアートファンが気軽に作品鑑賞・購入を楽しむことができる来場者参加型の催しとなっています。

アートダイブ実行委員会が創出するのは、プロのアーティストを志す人々が、日頃の創作活動の成果を発表できる機会、来場者が分け隔てなくアートに触れる事ができ、楽しめる機会、そして創る人と作品を鑑賞しに訪れた方達が出会い、交流できる機会です。


【artDive♯07について】
クリエイターによる素晴らしい作品・自由な表現を楽しむことができる京都発信・世界行きのアートフェスタ“artDive♯07”。2012年5月より全国から39歳までのアーティストを募集した結果、過去最多となる総勢360名もの若手アーティストの出展が決定しました。

本アートフェスタでは、絵画や写真、イラストレーションなどの平面作品からファッション・アクセサリー・雑貨まで幅広いジャンルの作品展示・販売が行われる230の出展ブース・ライブペイントブースが会場を埋め尽くし、2日間で5,000人を超える来場者が訪れます。

更に、来場者が作品作りを体験できる「ワークショップエリア」では、羊毛フェルトや焦がし絵アート、パステルアート、切り絵などの老若男女を問わず気軽にアートを楽しめる9種類の講義を13回開催。他にもワーゲンカフェによるドリンク・軽食などが提供され、アートを軸とした交流を楽しめる「コミュニケーショエリア」も設置されます。

また、artDive♯07特別企画展として、全国各地から100人の作家が参加し800作品のポストカードが一斉に展示・販売される『ARTs*LABoポスカ展 -aD♯07-』を開催。加えて、クリエイターによって表現されたポスター作品を通じてより良いエネルギーの使い方を国民に広めていく『WATT SENSE PROJECT』において、7月~10月のポスター作品を展示する『WATT SENSE AWARD 2012 ポスター展 in KYOTO』も開催し、28名のクリエイターによるポスター作品を展示します。

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