「一般財団法人東日本復興推進財団」を設立~『東日本復興チャンネル構想』を推進!~

@Press / 2012年10月15日 17時0分

北陸総合通信局(局長:齊藤 一雅(さいとう かずまさ))と、東日本復興支援コンソーシアム(会長:南相馬市長 桜井 勝延(さくらい かつのぶ))は、『東日本復興チャンネル構想』(南相馬チャンネルをはじめ“被災自治体による被災者(避難者)のための情報メディア”を「東日本復興チャンネル」と位置付け、その普及発展を支援する構想)を推進していますが、本日、同構想を推進するための実務を担当する「一般財団法人東日本復興推進財団」(設立時代表理事:株式会社ヨーズマー顧問 鈴鹿 和男(すずか かずお))を設立しました。

今後、同財団では、『東日本復興チャンネル構想』を推進するため、東日本復興支援コンソーシアムと一体となって、南相馬チャンネルをはじめ被災地域の様々な情報メディアの運営(視聴者の負担軽減を含む)を支援するとともに、そのために必要となる企業等からのご支援、ご協力の呼び掛け(CSR広告の募集を含む)に取り組むこととします。
企業等において、復興支援や社会貢献(CSR)、広報・広告等に携わっている皆様からのご支援、ご協力のお申し出をお待ちしております。また、被災地域の情報発信に関わっている皆様からのご相談をお待ちしております。

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

@Press

トピックスRSS

ランキング