関東初上陸「雪室熟成豚」が堪能できる 11月15日(木)「橙家 新宿店」がリニューアルオープン!~ 新宿駅から1分に150坪の「NYスタイルな和ダイニング」空間が誕生 ~

@Press / 2012年11月8日 12時0分

店内1
全国に113店舗の外食店などを展開する豊田産業株式会社(所在地:愛知県名古屋市)は、11月15日(木)に海外のラウンジをイメージしたオリエンタルな空間で新たに「和モダン」を追求した料理をお楽しみ頂ける「橙家(だいだいや) 新宿店」(東京都新宿区)をリニューアルオープン致します。

新しいメニューには、関東初上陸となる「雪室熟成豚」(スノーエイジング)などがお楽しみ頂けるなど、今まで以上に食材にこだわり、ワンランク上質なお料理と食空間をリーズナブルな料金でご提供致します。


■「和モダン」の空間を演出する新たな「橙家 新宿店」
「日本の伝統の進化」をコンセプトに、「和モダン」を追求する橙家では、新たにNYの日本食レストラン調に内装された空間の中で、選び抜かれた食材とこだわりつくしたお料理をお届けします。150坪に及ぶ店内は、席と席との間の空間を十分に設けてパーソナルスペースに配慮したゆとりの空間をご用意。そんな空間演出も橙家の「こだわり」です。NYスタイルのメインダイニングのほかにも、接待などにお使い頂ける「掘りごたつ」の個室や、結婚式の2次会やパーティーなどにもご利用頂ける50名~60名規模のお部屋もご用意し、プロジェクターやマイクも完備致しました。お店に一歩踏み込むと橙家の「和モダン」な癒し空間が皆様を非日常へと誘います。


■厳選した世界の食材を「和モダン」へ
厳選された食材は、和食歴20年や、洋食歴15年の料理人の手によって素材の良さを引き立てつつ、現代風にアレンジされます。魚まるまる1匹の塩焼きに洋風ソースで食して頂く一品や、女性への配慮から少し小さめの握り寿司にミモレットチーズや、たたみイワシなどのアクセントになるトッピングをして意外な美味しさを発見して頂くなど、趣向を凝らしたこだわりの新メニューを多数ご用意。また、関東初上陸となる「雪室熟成豚」(スノーエイジング)を使った「越後の雪蔵出し熟成豚のロースト」や、30日~40日間熟成させた旨みの強いお肉(ドライエイジング)を使った「長期熟成した特選牛のサーロインステーキ」がお客様の舌を満足させます。更なる「和モダン」を追求し、料理人自らが厳選した世界の食材や調味料を和の職人が素材の良さを最大限に引き出し“彩り”を加えてご提供いたします。


■雪室熟成(スノーエイジング)とは
雪を貯蔵した「雪室」で保存した新潟県産豚を「雪室熟成豚」といい、雪を使った食品ブランド「越後雪室屋」のひとつです。雪の冷気で食肉を零度に熟成させるとタンパク質が分解されてアミノ酸が増えることによって旨味が増します。熟成期間は10日程度。通常の電気冷蔵庫だと、1度からマイナス1度程度の微妙な温度変化がありますが「雪室」で保存すると温度が一定で肉に負担がかからないため、肉本来の美味しさが味わえる逸品です。「橙家 新宿店」ではこの越後雪室屋の「雪室熟成豚」を関東では初めて皆様へお届けできる店舗となります。

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