協栄ホーニング、次世代自動車の開発・製造に特化した博覧会 11月16日(金)~18日(日)「クルマ未来博」に出展 ワンストップ生産・短納期の加工事例を展示・紹介

@Press / 2012年11月12日 15時30分

パイプなど工業部品を材料手配から加工までワンストップで生産・販売を行う株式会社協栄ホーニング(所在地:愛知県豊田市、代表取締役社長:渡辺 良和)は、「次世代自動車」をテーマとして、最新動向を紹介する「次世代自動車シンポジウム・ニューモビリティ博覧会(以下 クルマ未来博)2012」に出展します。


当社は、パイプなどの工業部品を、オーダーメイドで材料手配から加工まで社内一貫生産を行う日本有数のパイプメーカーです。受注単位は1本からの「単品生産」を特徴とし、通常、納品まで1カ月かかる工程を1週間で行うという短納期を実現しています。
当日は、当社主力製品(ホーニングパイプ、スライドシャフト、スライドパイプ、アルミローラー)のメッキ付加工事例を中心に展示・説明を行います。
多くの製造業が参加する、「クルマ未来博2012」に出展することで営業活動を積極化させます。今回の出展を皮切りに今後も積極的に展示会への出展を推進します。


【「クルマ未来博2012」 協栄ホーニングブース 概要】
日時:2012年11月16日(金)~18日(日) 10:00~17:00
   ※16日(金)は13:00~17:00
場所:愛・地球博記念公園
   「クルマ未来博」 車両・技術展示会場
   協栄ホーニングブース(小間番号 G-3)
内容:主要4製品(ホーニングパイプ、スライドシャフト、スライドパイプ、
   アルミローラー)の加工例の展示、説明


【協栄ホーニング 概要】
会社名   : 株式会社協栄ホーニング
創業    : 1948年(昭和23年)4月
本社所在地 : 愛知県豊田市若林東町赤池56番地33
代表者   : 代表取締役社長 渡辺 良和(Yoshikazu Watanabe)
ホームページ: http://www.kyoei-honing.jp/

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