ベッコフオートメーション株式会社 セミコン・ジャパン2012に初出展

@Press / 2012年12月5日 10時0分

ベッコフオートメーション株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:川野 俊充、以下 ベッコフ)は新発売のCore i7 搭載の高速組込み型PC CX2000とTwinCAT3をラインナップに加え、セミコン・ジャパンに初出展します。

開催期間3日目の12月7日には、出展者セミナー会場2(ホール6)にて「EtherCATの実力を引出すPC制御:TwinCAT3の新たな可能性」と題し、半導体業界で活用が期待されるアプリケーションの数々をご紹介します。


◆ベッコフの出展者セミナー

出展者セミナー会場1:12月7日(金)13:30-14:20
           ホール6 出展者セミナー会場2

新発売のCore i7 搭載の高速組込み型PC CX2000、ソフトウェアPLCのTwinCAT3、そして発売間近のXTS(無配線リニアモータによる高速搬送システム)により、EtherCATの高速・同期性能を発揮できるプラットフォームが出揃います。
本セミナーではベッコフ本社プロダクトマネージャを迎えTwinCAT3の新機能や性能についてご紹介します。

皆様のご来場心よりお待ちしております。

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