時代はTKGからGKTへ~【究極のご飯かけたまごセットGKT】を楽喜から販売開始~

@Press / 2012年12月11日 10時0分

ごはんを卵にのせる
「まじめに、おいしいものをお届けする」をモットーとして、山口県の食材を活用した商品を企画製造卸している株式会社楽喜(本社:山口県美祢市美東町真名454-1、代表取締役社長:吉田 龍司)は、新商品「究極のご飯かけたまごセットGKT」を12月4日より販売いたしました。

URL: http://ikiiki-ys.com/gkt.html


【「究極のご飯かけたまごセットGKT」について】
この「究極のご飯かけたまごセットGKT」は、本年度の米・食味分析鑑定コンクールで初参加にもかかわらずいきなり特別優秀賞を獲得した秋芳くらともの、完全無農薬無化学肥料のヒノヒカリ米(一粒の夢)をベースに、しんあい農園の平飼い元気卵、有限会社田中醤油醸造場の3年仕込みの甘露しょうゆ、ヒノヒカリ米と相性抜群である寂地峡水系の錦のおいしい水、萩のいりこを使った魔法の粉等、主要材料すべて山口のものをセットにした商品です。

この「究極のご飯かけたまごセットGKT」はすべての素材にこだわりぬいており、現在当社が考えられる最高の素材を使用していることが特徴です。
また、従来のたまごかけご飯と異なり、その食べ方もこの素材に合わせたものとなっています。


【「ご飯かけたまご」の食べ方について】
従来のたまごかけご飯はご飯の上にたまごをかけますので、どうしてもたまごのぬるぬる感がいやだという方が多くいらっしゃいました。
「ご飯かけたまご」は、あらかじめ卵をどんぶりの中に入れたところに炊きたての熱々のご飯を半分よそってよくかき混ぜ、更にその上にご飯をもう半分蓋をするように乗せて、3分ほど軽く蒸らすように待ってから食べていただきます。
そうすることで卵が熱で半熟状態になり、生卵独特のぬるっとした感触がなくなり、生卵が苦手な方もたまごかけご飯がおいしく食べられるようになります。
また、たまごかけご飯が好きな方も卵とお米が良く絡んで、今まで以上の味と食感を楽しんでいただけます。


その食べ方も4段階で食べていただくとよりおいしくいただけるように提案しています。

1.卵にご飯をかけて待っている間に白いご飯を食べてコメ本来の味を楽しんでいただきます。
2.お好みで約3分たったら下の卵ご飯と上の白ご飯をよくかき混ぜ、しょうゆをかけずに食べていただきます。
3.卵とご飯のうまみを十分味わったなら甘露しょうゆを少しかけて(甘露とはおいしいという意味です)食べていただきます。
4.最後に魔法の粉(萩のいりこ)をかけて、よく混ぜて食べていただきます。

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