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システムディの『School Engine/校務支援システム(teachernavi)』、全国地域情報化推進協会(APPLIC)より地域情報プラットフォームの準拠製品として推奨

@Press / 2013年2月8日 14時0分

準拠製品マーク
 特定業種、特定業務向けにパッケージシステムを開発販売する株式会社システムディ(所在地:京都市中京区、代表者:堂山 道生、以下 システムディ)の『School Engine/校務支援システム(teachernavi)』は、一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)より、「地域情報プラットフォーム適合製品(教育情報アプリケーションユニット)」として推奨を受けました。

 システムディでは、これからもお客様にご満足いただける高品質のクラウドサービスの提供に努めてまいります。


【一般財団法人全国地域情報化推進協会(APPLIC)の概要】
 同協会は、地方公共団体の情報システムの抜本的改革や、地方公共団体内外の地域における多数の情報システムをオープンに連携させるための基盤の構築を推進するとともに、地方公共団体で共通利用が可能な公共アプリケーション(防災、医療、教育等)の整備等の促進を行っています。


【登録内容】
適合登録製品名:
School Engine/校務支援システム(teachernavi) Version2.0
対応地域情報PF標準仕様版数:
APPLIC-0002-2012

(参考)
APPLIC準拠登録製品一覧(教育情報アプリケーションユニット)
http://www.applic.or.jp/pf/entry/ak-unit.html

準拠製品マーク
http://www.atpress.ne.jp/releases/33299/1_1.gif


【校務支援サービス『School Engine(スクール・エンジン)』の概要】
 システムディは、私立・国公立の学校向けに、学園向け情報トータルシステムの開発販売をしており、そのシステムは1985年の発売開始以来、約900校の学校に導入されています。このノウハウをもとに構築をした統合校務支援サービスが『School Engine』です。


■『School Engine』の4つのポイント
(1) インターネット接続のみで短期導入が可能、初期投資を最小限に抑制します
(2) 厳重なセキュリティ環境からの利用で、ソフト保守やサーバ管理等は不要です
(3) 自治体や教育委員会を中心とした広域運用と、校務情報の共有化を実現します
(4) 校務業務の効率化を実現し、先生が生徒と向き合う時間を増やします

■『School Engine』サービスラインナップ
・校務支援『teachernavi』
・メール連絡網『じんじん』
・学校用グループウェア『milim(ミライム)』

『School Engine』製品サイト http://www.schoolengine.jp/


【会社概要】
名称  : 株式会社システムディ(JASDAQ:証券コード3804)
所在地 : 京都市中京区烏丸通り三条上る
設立  : 1982年4月28日
資本金 : 4億8,426万円(2012年10月31日現在)
従業員数: 149名
代表者 : 代表取締役 堂山 道生
TEL   : 075-256-7777(代)
URL   : http://www.systemd.co.jp/

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

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