オフィスは経営課題を克服するための有効なツール 業績向上のカギとなるコミュニケーションを活性化し、創造性を発揮させるエコな新しいオフィスをミダスが提案します!

@Press / 2013年2月14日 14時30分

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 株式会社ミダス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:奥村 元弘、URL: http://www.midasjapan.com 、以下:ミダス)は、この度、業務効率と生産性の向上を重視した自社のオフィスリニューアルを実施し、2013年1月7日からリニューアルしたオフィスで業務を開始致しました。


◆オフィスリニューアルの経緯
 昨今、オフィスのあり方や、ワークスタイルが大きく変わってきました。そのきっかけとして、iPadやiPhoneといった端末の普及によるITのインフラが整備され、空間の制約を受けずにオフィス以外で作業が出来るようになったことがあげられます。
 しかし、創造性を発揮するには社員同士が交流し合うことが重要であり、その交流する大切な『場』がオフィスにあります。今後、増々オフィス環境の重要性を認識する必要があります。
 そこで今回、ミダスは自社のオフィスリニューアルを行うにあたり、今日のワークスタイルに合った『場づくり』を、これまでの執務エリア中心のオフィスから、出会いとコラボレーションを中心とする日本初のオフィスのカタチを目指し開始致しました。新しいオフィスには社員の生産性向上を促すレイアウトや、デザイナーの創造性を刺激する様々な仕掛けを行っております。


~オフィスコンセプト~
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◆『個をつなぐオフィス』で生産性向上!
 これからのオフィスに求められる中心的な機能は個人集中型(占有)からチーム内での打ち合わせや他部署とのコラボミーティング(共有)が重要になってきます。
 リニューアル前のオフィスでは出来なかったことが、今回リニューアルを行ったことで可能になります。


◆『新発想のオフィス』で新しいアイディアを発想!
 今までのワークスタイルはリレー型で部署ごとに席が分かれておりましたが、これからのワークスタイルはスクラム型で取り組むことによる「付加価値」を上げることが求められます。フリーアドレス制を導入する事で、その付加価値を実現します。


◆『開かれたオフィス』でコミュニケーションの活性化!
 多様なコラボレーションを可能にすることで、オフィスでのコミュニケーションを活性化し業務効率が向上します。
http://www.atpress.ne.jp/releases/33412/2_2.jpg

(1) フリーアドレス
フリーアドレスにすることで、カジュアルな情報交換を促進し、一体感を醸成します。

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