グッチ「アルチザン コーナー」伊勢丹新宿店にて開催

@Press / 2013年3月1日 12時0分

グッチ アルチザン
世界を巡り、再び伊勢丹新宿店にて熟練のクラフトマンシップを披露。「アルチザン コーナー」初の「ソフト スティラップ」バッグを限定カラーで制作。

グッチは2009年以来、「アルチザン コーナー」イベントを通じて、フィレンツェのグッチ レザーグッズファクトリーのもっとも優れたアルチザン(職人)が、全世界のグッチショップで1921年創設以来受け継がれる熟練のクラフトマンシップを披露しています。グッチのハンドバッグやウォレットなど、レザーグッズコレクションの全アイテムに共通する、卓越したクラフトマンシップとディテールに至るこだわりを間近でご覧いただき、歴史と伝統に裏打ちされたグッチならではの職人技を身近に感じていただけるイベントです。

ベストセラー「ソーホー」ハンドバッグ、ウォレットに加え、「アルチザン コーナー」初の「ソフト スティラップ」バッグを限定カラーで制作し、そのスペシャルなバッグをご購入いただけます。また、ご購入いただいたお客様へは特別にアルチザンがその場でイニシャルを刻印させて頂きます。

新しい「ソフト スティラップ」バッグは、1975年に誕生したハードコンストラクションのスティラップ バッグからインスピレーションを得て誕生しました。機能的かつソフトで脱構築的なデザインのフォルムはスティラップ(あぶみ)にインスパイアされ、メタルハードウェアはスパー(拍車)を模しています。コンテンポラリーで柔らかいシルエットが、カジュアルと洗練された魅力の融合を演出し、乗馬の世界と深いつながりのあるグッチの歴史を物語っています。
また、ソーホーコレクションには、モダンなデザインにメイド・イン・イタリーのクオリティと優れた機能性を兼ね備えた現代女性のライフスタイルにふさわしいハンドバッグやウォレットが揃っています。このラインを象徴するインターロッキングGロゴは、1960年代前半にブランド創設者グッチオ・グッチのイニシャルであるGGを組み合わせてデザインされ、当時の映画スターやジェットセッターたちのファッションを飾り、瞬く間にグッチのアイコンとなりました。クリエイティブ・ディレクター、フリーダ・ジャンニーニは、そのインターロッキングGロゴをセンターに大きく立体的にデザインし、現代女性のアクティブでラグジュアリーなライフスタイルのシンボルとして新たな魅力を与えました。

アルチザンの職人技を通してグッチが誇るメイド・イン・イタリーのクオリティと伝統のクラフトマンシップを体感ください。


グッチ「アルチザン コーナー」
伊勢丹新宿店 本館1階=ザ・ステージ
3月6日(水)~3月12日(火)

制作工程は下記お時間にてご覧いただけます。
3月6日(水)、9日(土)、10日(日)
10:00‐12:00、13:00‐15:00、16:00-19:00

7日(木)、8日(金)、11日(月)、12日(火)
13:00‐15:00、16:00‐19:00
なお、制作工程の状況によりスケジュールが変更する可能性がございます。

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