年間20万人が来場する日本最大規模のいちご狩り農園の新メニュー いちごのメガ盛りパフェ「天使のいちごパフェ」と「いちごたっぷりパンケーキ」に行列!

@Press / 2013年3月8日 18時0分

いちごのメガ盛りパフェ「天使のいちごパフェ」
栃木県小山市の「いちごの里」(運営:農業生産法人 有限会社いちごの里湯本農場、代表取締役:小黒 昇巳)は、いちごのスイーツや栃木県産素材を活かしたフードやドリンクを提供するカフェ「アンジェ・フレーゼ」を2012年11月下旬にオープンしました。同カフェでは、いちごのメガ盛りパフェ「天使のいちごパフェ」と「いちごたっぷりパンケーキ」を目当てに毎週末県外からも多くの人が来場し行列ができています。


■「いちごの里」とは
「いちごの里」は、日本一のいちごの生産量を誇る栃木県において、年間20万人以上が来場する日本最大規模のいちご狩り体験農園です。日本では唯一、年間を通じて国産のいちごを収穫することができる観光農園施設で、いちごを使ったスイーツの販売やいちごを使った料理を提供しています。


■看板メニュー いちごのメガ盛りパフェ「天使のいちごパフェ」と
 「いちごたっぷりパンケーキ」目当てに大行列!
「いちごの里」では、昨年11月に自家農園で採れるフルーツや野菜など地産の素材を楽しむことをコンセプトにカフェをオープンしました。「いちごの里」には、いちご狩り収穫体験のピーク時には、1日に3,000人以上が来場する日もあります。中でも、カフェの看板メニューである いちごのメガ盛りパフェ「天使のいちごパフェ」と「いちごたっぷりパンケーキ」を目当てにカフェには毎週末行列ができています。

「天使のいちごパフェ」は、自家農園で採れる新鮮ないちご「とちおとめ」やブルーベリーなど季節の果物と自家製のジェラートを盛り合わせ、その名の通りの いちごメガ盛りのパフェです。また、もう1つの看板商品である「いちごたっぷりパンケーキ」は、栃木県産ブランド卵の「山麓卵」、栃木県産小麦、自家製のいちごメープルシロップを使ったパンケーキの上に、たっぷりと「とちおとめ」をトッピングしたパンケーキで、女性からの人気が高いです。これらの2品を目当てに県外から訪れる人も増えています。


■商品詳細
商品名:いちごのメガ盛りパフェ「天使のいちごパフェ」
原材料:自家農園で採れたとちおとめ、季節の果物、自家製ジェラート、
    生クリームなど
価格 :840円(ドリンク付き)

商品名:いちごたっぷりパンケーキ
原材料:自家農園で採れたとちおとめ、季節の果物、山麓卵、栃木県産小麦、
    自家製いちごのシロップ
価格 :980円(ドリンク付き)


【店舗概要】
店名  :アンジェ・フレーゼ
所在地 :栃木県小山市大字大川島408 いちごの里内
営業時間:9:00~18:00
定休日 :年中無休


【会社概要】
会社名 : 農業生産法人 有限会社いちごの里湯本農場
代表  : 代表取締役 小黒 昇巳
所在地 : 栃木県小山市大川島408
事業内容: 観光農園、レストラン、製菓製造、販売
URL   : http://www.itigo.co.jp/

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【関連画像】

いちごたっぷりパンケーキカフェ「アンジェ・フレーゼ」

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