世界120ヶ国で愛されるTHERMOSブランド 赤ちゃんとママのお出かけをサポート!2ウェイタイプの保冷離乳食ケース『サーモス・保冷離乳食ケース&ケータイマグ』を全国で発売開始!

@Press / 2013年3月21日 11時30分

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サーモス株式会社(本社:東京都港区、社長:樋田 章司)は、手作りの離乳食をお出かけにも持ち運べ、マグにもなる2ウェイタイプの『保冷離乳食ケース&ケータイマグ』(JBL-200)を、3月21日より全国のベビー用品店で発売開始いたしました。

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『保冷離乳食ケース&ケータイマグ』は、真空断熱構造のステンレス魔法びん本体に、冷やした離乳食が入った内容器をいれて外出先に持ち運べる、2ウェイタイプの保冷離乳食ケースです。主に、赤ちゃんが離乳食を必要とする期間は通常生後5~6ヵ月から12~18ヵ月(約8ヵ月~1年間)(※)といわれていますが、『保冷離乳食ケース&ケータイマグ』は、離乳食期間には保冷離乳食ケースとして、そして離乳食時期が終わったら、本体に飲み口となるせんユニットを付け替えることで、保冷・保温が可能なケータイマグとしてご活用いただけます。内容器は、漏れる心配がない上、冷凍可能・電子レンジ対応なので、外出先で冷凍・保冷した離乳食を温め、赤ちゃんに食べさせてあげることができます。

▼保冷離乳食ケースの保冷性能
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近年、子どもの食品アレルギーに対する母親の関心が高まっており、手作りの離乳食を食べさせたいという“手作り離乳食派ママ”が増えています。そんな中で、外出先にも手作りの離乳食を持っていきたいというニーズをうけ、サーモスの断熱技術を活かした、安全に離乳食を携帯できる保冷離乳食ケースを開発いたしました。

サーモスは、魔法びんのパイオニアとして長年培ってきた真空断熱の技術を活かして、赤ちゃんと、赤ちゃんを育てるすべての人をサポートする商品を提案していきます。

※厚生労働省『授乳・離乳の支援ガイド』、平成19年3月14日より


■サーモス 保冷離乳食ケース&ケータイマグ(JBL-200)製品概要
使い方(1)
【保冷離乳食ケース】として使用する場合
・保冷専用の保冷離乳食ケースは、本体がステンレス製の
 魔法びん構造のため、高い保冷力をキープ。

・内容器は(小)60ml、(大)100mlで中身が分けられ、
 それぞれに内容量がわかる目盛り付き。

・内容器はフタにドッキングできるため、取り出しが簡単。

・もれない内容器は冷凍・電子レンジOK。

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