イベント情報を共有できる、カレンダーインターフェイス・アプリケーション『coyomee(コヨミイ)』提供開始

@Press / 2013年4月26日 10時0分

株式会社コヨミイ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役会長CEO:龍原 正)は、4月26日より新感覚イベント情報共有サービス『coyomee(コヨミイ)』をWebβ版(テスト版)にて開始いたします。

『coyomee』: http://coyomee.com/


『coyomee』は、カレンダーインターフェイスでイベント情報を共有できる新しいタイプのSNSです。
“ポータブル”“GPS”というスマートフォンの特性を活かし、情報を発信して会場に集客したいイベント“主催者”と、興味のあるイベントを見逃したくない“参加者”との橋渡しをします。

なお、Webβ版は、6月上旬リリース予定のiOS版アプリの改善のため、利用者の方から広くご意見をいただくことを目的としております。
所属する「とうほうグループ」が全面支援するほか、大手芸能プロダクション、ゆるキャラを通した地域産業(観光)、スポーツ団体などと連携し、1年間で国内100万人の利用を目指します。


【サービスの特長】
1.イベント“主催者”は、拡散したいイベント情報の告知を「シール(画像)」で個性的に発信することができ、“参加者”は、スケジュール帳を使う感覚で、自分の興味のあるイベント情報だけをカレンダーに表示します。

2.従来のSNSのように発言を繰り返すたびに告知自体が埋もれてしまうという問題点をクリアしました。イベント参加希望者が見落とさないように、希望者のカレンダーにイベント情報を直接自動配信します。

3.地図付きのイベント情報を簡単に作ることができるほか、位置情報(GPS)を用いてチェックインすると、実際に会場へ来た参加者だけがシール(画像)をもらえる機能もあるので、会場に人を誘導し、リピーターやファンを生み出すO2O施策にもなります。

4.イベント情報ごとに公開/非公開/限定公開の設定も可能です。公開して使う、個人として使う、グループで使うことができるので、プライバシー情報のレベルを分けてご利用いただけます。
イベント主催者が公開範囲を限定できるので、お誕生日会や同窓会、趣味サークルなどのイベントのお知らせツールとしても活用できます。

5.6月上旬リリース予定のiOS版アプリでは、カメラでオリジナルシール(画像)を作成することができるので、イベント告知または自分のスケジュールを直感的、視覚的にわかりやすく表示、管理できます。

6.シール手帳のようにシール(画像)を集め、個性的にカスタマイズしたスケジュール帳を作れます。

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