ソニックデザイン、新型メルセデス・ベンツ「E クラス」専用のオプショナルサウンドシステムをメルセデス・ベンツ日本株式会社より受注

@Press / 2013年5月14日 15時30分

「E-Class Sound Suite 」に搭載される専用設計コンポーネント群
株式会社ソニックデザイン(千葉県千葉市中央区南町2-6-18、社長:佐藤 敬守)はこのたび、メルセデス・ベンツのプレミアムアッパーモデルとして、2013年5月14日に発表された新型「E クラス(セダン/ ステーションワゴン)」専用のオプショナルサウンドシステムを、メルセデス・ベンツ日本株式会社(東京都港区六本木1-9-9、社長:上野 金太郎)より受注しました。
なお、本システムは新型「E クラス(セダン/ ステーションワゴン)」のメーカー装着オプションとして、メルセデス・ベンツ日本株式会社から、「E-Class Sound Suite」(E クラス サウンドスウィート)の名称で全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて販売されます。


「E-Class Sound Suite」 (新型E クラス専用モデル)概要
メルセデス・ベンツと、ソニックデザインの完全受注製作方式コンプリート・カーオーディオ開発プロジェクト「The Suite」とのコラボレーションによって生み出された自動車メーカー純正カーオーディオの最高峰、それが「Sound Suite」シリーズです。今回発表する新型E クラス(セダン/ ステーションワゴン)専用オプショナルサウンドシステム「E-Class Sound Suite」は、2009年発表の「CL 550 Sound Suite」から数えて6作目の「Sound Suite」にあたり、新型E クラスのセダン/ ステーションワゴン各車に注文可能なオプション装備(ただしE350 ブルーエフィシェンシー ステーションワゴン アバンギャルドのフロア格納式サードシート装着車、およびE400 ハイブリッド アバンギャルドには注文できません)として販売される予定です。
弊社では、引き続きメルセデス・ベンツ日本株式会社の協力のもと、E クラスの車体形状や車室内音響特性に最適化した専用コンポーネント群の設計開発と専任の技術者の手による車両への架装、1台ごとの綿密なサウンドチューニングなど音質にかかわる全工程を担当。新型E クラスに乗る歓びをさらに引き立てる、真に高品位で格調高いカーオーディオサウンドを完成させました。

●「E-Class Sound Suite」は、新型E クラス専用のオプショナルサウンドシステムとして、メルセデス・ベンツ日本株式会社から全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて販売される商品です。
弊社での直接販売は行なっておりません。本商品のご購入に関するお問い合わせやご用命は、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークで承ります。

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