知育・教育アプリを手掛けるキッズスター 会社設立からわずか2カ月でアプリ累計100万ダウンロードを突破 今年もモバイルプロジェクト・アワード2013優秀賞を受賞

@Press / 2013年5月21日 10時30分

ダウンロード数の推移
 株式会社アイフリーク ホールディングス(大阪証券取引所JASDAQ:証券コード:3845)の子会社である株式会社キッズスター(以下、当社)は、スマートデバイス向け知育・教育コンテンツを提供するサービスプラットフォーム「キッズスター」よりリリースしたアプリが、5月21日時点で累計100万ダウンロードを突破しましたのでお知らせいたします。

<ダウンロード数の推移>
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■4月以降ダウンロード数が急増
 当社は、3月末にiOS版、Android版で、240冊以上の絵本が定額で読み放題となる「絵本読み放題 森のえほん館」をリリースしました。iOS・Android教育カテゴリにおいてランキング上位をキープし、ダウンロード数を大きくのばしております。また、絵本再生回数が1,150万回にのぼるなど、従来の都度課金モデルに比べて、定額モデルでは1ユーザー当たりの1日で読む絵本の冊数が3倍以上になっており、定額読み放題ならではの利点をユーザーに活用いただき大変ご好評をいただいております。
 さらに、5月初旬より子どもが大好きな「なりきり」「ごっこ」遊びを通して、インタラクティブに“社会のしくみ”を学べる無料職業疑似体験アプリ「なりきり!!ごっこランド」をリリースしたことで、新たに親と子で学べる知育アプリの提供を実現。iPadゲーム/教育カテゴリにおいて3週連続で1位を記録し、こちらも親子ユーザーから多く支持され、ダウンロード数が急増しております。
 2つのアプリはともにiOS・Androidのユーザーレビュースコアで平均4.5以上をいただいており、今後も顧客満足度を第一に教育・知育・育児支援につながる良質なアプリを提供し続けてまいります。


■「絵本読み放題 森のえほん館」がリリース後わずか1カ月半で
 「モバイルプロジェクト・アワード2013」優秀賞を受賞
 継続的にアプリリリースを行った結果、キッズスター会員数が拡大したことと、絵本として日本初のサブスクリプション課金モデルの成功を評価されたこともあり、2012年の「こえほん」に続き「絵本読み放題 森のえほん館」がモバイルプロジェクト・アワード2013(主催:モバイル・コンテンツ・フォーラム)においてモバイルコンテンツ部門 優秀賞を受賞いたしました。

<「モバイルプロジェクト・アワード2013」優秀賞メダル>
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