「アクサダイレクトのペット保険」、終身継続が可能になりました!

@Press / 2013年7月17日 15時0分

アクサ損害保険株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長 CEO:藤井 靖之、以下 アクサダイレクト)は、2013年10月1日以降の「アクサダイレクトのペット保険」の継続契約より、年齢による継続契約の制限を撤廃し、終身継続が可能(※)となりましたのでお知らせします。

この改定によって、現在ご加入中のご契約及びこれから加入いただく新規契約ともに、2013年10月1日以降に更新を迎える愛犬・愛猫の継続可能年齢が満13歳から終身へと拡大します。


「アクサダイレクトのペット保険」は、2011年4月に販売開始後、順調に契約数を伸ばしており、2013年4月には補償内容はそのままで、保険料を引き下げる改定を行い大変好評をいただいております。そしてこのたび、ペットの長寿化に備えられる商品にしてほしいという多くのお客さまのご要望にお応えすべく、終身継続ができるよう商品改定を行いました。

アクサダイレクトは、「安心をグッドプライスで」を基本コンセプトに、より付加価値の高い商品やサービスの向上に努め、お客さまから信頼され、選ばれる保険会社を目指してまいります。


※お客さまの保険金請求履歴、ペットの傷病歴、告知内容、加入期間などを考慮した当社引受条件により、ご契約を継続いただけない場合があります。特定疾病補償対象外など条件付での継続となる場合もあります。
※新規でのペットのご加入年齢は、90日齢から満13歳までとなります。補償内容や引受条件に変更はありません。


【アクサ損害保険について】
アクサ損害保険株式会社は、世界で約1億200万人のお客さまに支持される世界最大級の保険・資産運用グループ、「AXA(アクサ)グループ」の日本法人です。1999年7月の営業開始以来、個人のお客さまを対象とした「アクサダイレクト総合自動車保険」は好調な売上を続け、保有契約件数は88万件を超えています。自動車保険以外では、2007年に通信販売による傷害保険を、2008年に医療保険を、そして2011年にはペット保険を販売し、2012年11月には、ダイレクト系損保*1としては業界初*2、自動車保険の新特約「地震・噴火・津波危険『車両全損時一時金』特約」を販売開始するなど、商品の拡充を図っています。
*1 自動車保険を主にダイレクト販売している損害保険会社をいいます。
*2 2012年11月当社調べによります。


【AXAグループについて】
AXAは世界57ヶ国で16万人の従業員を擁し、1億200万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2012年度通期の売上は901億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基本利益)は43億ユーロ、2012年12月31日時点における運用資産総額は1兆1,160億ユーロにのぼります。AXAはユーロネクスト・パリのコンパートメントAに上場しており、AXAの米国預託株式はOTC QXプラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOODなどの国際的な主要SRIインデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。詳細は http://www.axa.com をご参照ください。

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

@Press

トピックスRSS

ランキング