猛暑を乗り切るガッツリ系冷えグルメ“箱めし”で人気の惣菜店から「食のクールビス」を発信!デパ地下史上初!!「冷やし出汁茶漬」はじめました

@Press / 2013年7月24日 10時0分

冷やし出汁茶漬け
国内において外食産業を手掛ける株式会社ケー・エキスプレス(カトープレジャーグループ、東京本社:渋谷区千駄ヶ谷、代表取締役兼CEO:加藤 友康)が運営する、大丸東京店「ほっぺタウン」内のお弁当ストリートに開業した「男の惣菜 百膳」では、都内で働く就業者への猛暑対策応援メニューとして、冷たくて美味しい、出汁茶漬けを夏季限定商品として販売を開始しました。


■清涼感香る冷やし出汁茶漬け
販売される「冷やし出汁茶漬け」は全部で5種類。中でもお勧めは「勝浦産天鯛の大葉茶漬け」と「津軽銘柄鶏の大場茶漬け」の2種。いずれも白米に胡麻と刻んだ大葉が混ぜ込まれており、冷たい出汁でほぐれたご飯を口に含むと香味の効いた清涼感が香ります。

■容量たっぷり250g
デスクや新幹線の中でもスペースをとらずにお召し上がりいただけるよう、個食パックにこだわった中身は、お米の量、たっぷり250g、具材も、「勝浦産天鯛の大葉茶漬け」(¥680)では焼いた天然鯛の切り身を使用し、引き締まった歯ごたえのある鯛の旨味とお米の甘みが噛みしめるごとに広がります。冷やされた出汁は、カツオ節と焼いた鯛骨からとった出汁をブレンドしたスープ。香りのアクセントに山葵を添えてお召し上がりくださいませ。

「津軽銘柄鶏の大葉茶漬け」(¥680)はふっくらとスチームしたたっぷりの鶏むね肉に焼き海苔と玉子。風味高いゆずこしょうをトッピング。紫芽(芽しそ)を添えて彩りを加え、冷やした鶏ガラスープを注いでお召し上がりくださいませ。その他、「豚しゃぶと梅の柚子胡椒茶漬け」「しらすと甘梅の白味噌茶漬け」「しじみと大葉の冷汁茶漬け」を販売。価格はすべて¥680。

■中食初!箱めしならぬ“箱茶漬け
「お1人様用」の個食にこだわった当店ではお茶漬けも個食で販売いたします。容器を逆さまにしていただき、フタに冷たい出汁を注いでお召し上がりくださいませ。

■食のクールビス
暑さによる疲労で減退した食欲は様々な体調不良を引き起こします。「男の惣菜百膳」ではしっかりお米を食べられるガッツリ系冷えグルメをご提案いたします。お茶漬けだけじゃ物足りない方は「牛カルビと夏野菜のスタミナ炒め」や「最強玉子焼き」などの個食惣菜をご一緒にどうぞ。


■店舗情報
店舗名   : 男の惣菜 百膳(ひゃくぜん)大丸東京店
所在地   : 東京都千代田区丸の内1-9-1 B1F
内容    : テイクアウト専門 惣菜店
開業日   : 2012年8月22日(水)
営業時間  : 10:00~21:00
TEL     : 03-6895-2818
ホームページ: http://www.daimaru.co.jp/tokyo/


■運営会社情報
社名  : 株式会社ケー・エキスプレス(カトープレジャーグループ)
代表者 : 代表取締役兼CEO 加藤 友康
資本金 : 4,150万円
事業内容: レジャーサービス事業のトータルプロデュース
URL   : http://www.kpg.gr.jp/

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