TSS LINK、Windows 8対応を強化した、コピー&プリント防止ソフト「コプリガード Ver.3.1」を8月19日発売開始!ファイルサーバーやパソコンからのファイル持ち出しを禁止

@Press / 2013年8月19日 10時0分

ソフトウェア製品の開発と販売、およびシステムエンジニアリングを行う株式会社ティエスエスリンク(代表取締役社長:村口 和孝、所在地:徳島県徳島市、以下 TSS LINK)は、情報漏洩対策ソフト「コプリガード Ver.3.1」を8月19日に発売開始します。
本製品は、ファイルサーバーやパソコンでのコピー/画面キャプチャー/印刷を禁止する情報漏洩対策ソフトです。管理サーバーは不要で、パソコンにインストールするだけで使用可能なため導入や運用がシンプルです。
最新版Ver.3.1ではWindows 8のセキュアブートに対応しました。また起動禁止の設定に、プロセス名としてサービス名を指定するとサービスを停止できる機能を追加しました。

【「コプリガード」紹介ページ】
http://cp.tsslk.jp/


【「コプリガード Ver.3.1」の特長】
1) 情報漏洩リスクのある操作を制御!
パソコン画面のコピー/画面キャプチャー/プリントスクリーン/印刷を禁止します。プリントスクリーン/キャプチャーソフト/メニュー/キー/ドラッグ&ドロップ操作を禁止します。プリンター/デジタルデータへの出力/印刷を禁止します。

2) 重要なファイルの外部への持ち出し禁止!
ファイルサーバーからのファイルコピー/保存/メール添付/Webアップロードを禁止できます。また、パソコンから、USBメモリ/SDカード/CD/DVDドライブなどの外部メディアへのファイルコピー/保存時におけるメニュー/キー/ドラッグ&ドロップ操作を禁止します。

3) 利用制限(ポリシー)を設定できる!
パソコン/ログインユーザー/アプリケーションごとに、ポリシーを設定できます。部署や役職、人によって利用権限を変える、特定部署だけを利用制限する、特定の業務アプリケーションだけ印刷を許可/禁止する、など実際の業務に合わせて柔軟に運用できます。ログインユーザーに紐づけて個々のポリシーを運用でき、ポリシー再読込機能で再インストールなく運用できます。Active Directoryを利用して、ユーザーログイン時にポリシーを再配布することもできます。

4) 専用ツールで禁止ポリシーの設定や変更が簡単!
管理ツールで、禁止操作のポリシーを簡単に作成できます。禁止ポリシーは、あらかじめ用意されたポリシーのテンプレートから選ぶことができ、自分で細かく設定・変更することもできます。

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