名古屋商科大学大学院、大阪キャンパスを移転 グランフロント大阪に新キャンパス誕生

@Press / 2013年8月26日 16時30分

大阪うめきたキャンパス
名古屋商科大学大学院は、2013年9月、現在の大阪梅田キャンパスを移転し、うめきたエリアに今春誕生したグランフロント大阪 ナレッジキャピタル内に「大阪うめきたキャンパス」を開設いたします。


■MBAを取得でき、実践力を身につける「General Manager Program」開講
新キャンパスでは、週末のみの通学で効率的にMBAを取得でき、ビジネスに直結する実践力を身につけていただけるプログラム「General Manager Program」を開講します。本プログラムは、大学院教育に関する世界的調査「Eduniversal Best Masters Ranking worldwide 2012-2013(仏SMBG社)」において、日本1位、アジア3位の評価を受けたものです。また、1科目からMBAのエッセンスを学んでいただける単科科目の開講も、積極的に行ってまいります。

General Manager Programについて
http://mba.nucba.ac.jp/program/gmp/


新キャンパスは、最新の学修施設を備えた講義室以外に自習室やグループワークに最適なスペースも備え、より学びやすい環境に生まれ変わります。立地もJR大阪駅直結で足を運んでいただきやすくなります。


今後、関西の“知的価値”発信の中心地となるナレッジキャピタルにキャンパスを持つことで生まれる付加価値を、学生の方々には最大限活用していただきたいと考えています。


■名古屋商科大学大学院
土日のみで就学できる社会人向けMBAをはじめ、税理士養成プログラムなど、ビジネスに直結する実践的なプログラムを展開。国内初となる複数の国際認証の取得に成功し、世界的な大学ランキング(Eduniversal Business School Ranking 2012)において総合部門でアジア26位に選出。東京・大阪・名古屋の3キャンパスに、在学生約400名を抱える国内最大級のビジネススクール。
http://mba.nucba.ac.jp/

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