iPad、iPod touch、iPhoneを活用した棚卸 秋の棚卸シーズン到来!オーナー向けワークショップを9月27日に東京で開催

@Press / 2013年8月29日 9時30分

面倒な棚卸をiPadを使って楽々
iPadやiPhoneを用いたPOSレジ「スマレジ」を提供する株式会社プラグラム(本社:大阪市、代表取締役:山本 博士)は、小売店が在庫管理のために行う「棚卸」業務を「スマレジ」で効率化する体験をして頂くためのワークショップを2013年9月27日(金)に東京にて行います。

URL: http://smaregi.jp/news/press/20130825102.php


■スーパー、アパレル、百貨店が行う棚卸とは
店舗が保有する実際の在庫数量を点検する業務を棚卸といいます。個人商店から大手スーパー、百貨店まですべての小売店は年に1度以上の棚卸をしています。


■「スマレジ」開発背景
年1度の棚卸では、盗難やシステム操作ミスによる在庫ロスの原因追求がとても困難となるため、毎月の棚卸もしくは、毎月でなくともシーズン毎(年4回)は実施することが好ましいです。しかし、紙とペンで在庫をチェックする方法では効率が悪い上に、毎月実施するのは難しいというのが現状です。
また、専用のシステムを構築し、専用ハンディターミナルを購入するとなると、初期投資額が高額になってしまい、採用に踏み切るのが難しくなっています。

そこで、「スマレジ」は、iPadやiPhoneなどのiOS機器と、Bluetoothバーコードリーダーで手軽に棚卸を実施できるようにしました。


■完全無料のデータコレクター機能
2013年8月5日のアップデートより「スマレジ」に、完全無料のデータコレクター(データ収集)機能が搭載されました。これにより、iPadやiPhoneとBluetoothバーコードリーダーを用意すれば、「スマレジ」をご契約頂いていないお客さまも含め、無料でiPadやiPhoneによる棚卸を実施できるようになりました。

このデータコレクター(データ収集)機能以外にも、「スマレジ」有料オプションの棚卸機能を用いることで、さらに便利で効率的な棚卸業務が実施できます。


■「スマレジ」を使った棚卸ワークショップについて
「スマレジ」を使った棚卸では、iPhone、iPod touch、iPadなどのiOS機器と市販のバーコードリーダーがあれば、商品のバーコードをスキャンするだけで簡単に棚卸(在庫数)のチェックが可能です。ワークショップでは、店舗のオーナーさま向けに、「スマレジ」を使った棚卸の体験をして頂くワークショップを開催します。

詳しくは、ワークショップのお知らせをご覧ください。
http://smaregi.jp/news/press/20130825102.php

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