写真データ保存&閲覧アプリ『永久アルバム』をリリース!~あなただけのとっておきの想い出写真をいつまでも~

@Press / 2013年8月28日 15時0分

閲覧写真一覧画面
ライフログアプリを提供するLinever(リネバー)株式会社(所在地:東京都武蔵野市、代表取締役:立花 可道)は、iOS向けに写真の保存と閲覧のためのアプリ『永久アルバム』を8月28日にリリースしました。

ダウンロードURL
https://itunes.apple.com/jp/app/yong-jiuarubamu-anatadakenototteokino/id691020638?mt=8


●アプリの概要
スマートフォン時代になって写真は高解像度が一般的になり、ソーシャルサービスの普及によって気軽に写真を撮る機会が増えてきています。
その結果、カメラロールにはたくさんの雑多な写真が溢れ、どれが大事な写真かを区別することが容易ではなくなってきています。
加えて、1日に何枚も写真を撮るような人の場合、気づいたら端末の容量が少なくなって操作が緩慢になってしまうということも少なくありません。
また、普段からきちんと写真の管理を行っていないと、端末の買い替え後でも古い端末に写真データが残ったままになっていたり、端末の故障や紛失により貴重な写真が失くなってしまうということもあります。

『永久アルバム』は、想い出の1枚やベストショットなど残しておきたい大切な写真を、膨大な写真の中に埋もれてしまわないようにキュレーションしたり、端末の買い替えや端末の紛失などの万が一の場合に備えて、クラウドに保存したりしておくサービスです。
『永久アルバム』内に保存しておいた写真は、端末を買い換えたときにも、新しい端末ですぐに見ることができます。

これまでもフォトストレージや複数デバイス間でのデータ同期など、写真データのバックアップができるサービスはありましたが、登録フローや設定などが簡単ではないケースが多いうえに、多機能な分これらを使いこなすことができない人も少なくありません。

『永久アルバム』は、そこに焦点を絞った、誰でも簡単に使えて、大事な写真はこのアルバムに入れておけばいざというときも安心、という、ありそうで無かったアプリです。


●アプリの特長
(1) 『永久アルバム』に保存した写真データは、クラウドに保存(元データはクラウドに、閲覧用データは端末内に保存)されるとともに撮影年毎に自動的に整理されます。

(2) 写真を撮影した場所の地図を表示(位置情報付帯の場合)したり、写真にノートをつけたりすることができます。

(3) 色々なカメラアプリで撮った写真がたくさんのアルバムに分散して入っていた状態から、お気に入りの写真だけを一箇所でまとめて見られるようになるため「あの写真どこにあったかな?」ということが無くなります。

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