最高レベルのマッサージ技術とフジ医療器初トリプルヒーターを搭載 「リラックスソリューション マッサージチェア SKS-6600」9月17日新発売

@Press / 2013年9月13日 11時0分

「リラックスソリューション マッサージチェア SKS-6600」
1954年に創業者・藤本 信夫が世界で初めてマッサージチェアを量産化し、来年で60周年を迎える健康機器メーカーの株式会社フジ医療器(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:木原 定男)は、トリプルヒーター機能を搭載した最高峰モデル「リラックスソリューション マッサージチェア SKS-6600」(以下 SKS-6600)を、特定取引先を通して9月17日より発売いたします。


SKS-6600は、最高レベルのマッサージ技術とともに、上半身・腕・足裏を温める独自の「トリプルヒーター」機能を搭載したマッサージチェアです。上半身に搭載した遠赤綿ヒーターパッドは、背面にセットすると背中全体を、また身体の前に回すと肩から腹部を温めます。腕(ひじ下から指先)と足裏には、それぞれ大型のヒーターを組み込み、全身に心地よい温かさを伝えます。このフジ医療器初となるトリプルヒーター機能は、マッサージのウォームアップにも役立つことはもちろん、寒い時期や冷房で身体が冷えがちな季節にも効果的に使用できます。

最高レベルのマッサージ機能として、フラットに近い感覚で長時間でもゆったりと体を預けることのできる「ベッドポジション」、業界初となる30分間の長時間リラックスコース「ソムリエコース」を搭載。さらに、首から腰をマッサージするもみ玉を超低速で動かすことのできる「極メカ4D+スローハンド制御」で、プロのマッサージ師の様な“じ~んわり、じ~っくり”としたマッサージ感覚を味わうことができます。

多彩なマッサージ機能を活用した20種類の自動コースは業界最多となります。SKS-6600オリジナル自動コース「下半身ケアコース」は、デスクワークにより長時間座っている姿勢のために、疲れを感じやすくなる腰下から脚部を重点的にケアします。そのほか、疲労回復コースやストレッチコースなど現代のさまざまな疲れのニーズに対応することを考えた、自動コースを揃えております。

外観デザインは細部にこだわり、木目調パネルやパンチングレザーで高級かつ重厚感のあるデザインを演出。本体のサイドにあしらった輝くメタリックラインは、洗練されたアクセントになっています。また、設置スペースにも配慮し、リクライニングする際に座面が前にスライドしながら背もたれ部が倒れる独自の「スライドリクライニング機構」で、後方に約20cmのスペースがあれば、フルリクライニングができる機能性も併せ持っています。

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