エムオーテックスのネットワークセキュリティツール「LanScope Cat」市場シェア30.6%で9年連続トップシェア継続!

@Press / 2013年10月1日 11時0分

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エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口 達也、以下 MOTEX)のネットワークセキュリティツール「LanScope Cat」が、株式会社富士キメラ総研(以下、富士キメラ総研)が2013年9月に発行した「2013ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」の「IT資産/PC構成管理ソフトウェア」分野において、市場シェア30.6%(※1)でトップシェアを獲得したことを発表します。これにより、「LanScope Cat」は2004年度以来、同市場で9年連続のトップシェア獲得となります。


今回の結果は、ソフトウェア資産管理機能などの機能強化に加え、仮想化環境対応やUnicode対応などの対応環境の拡張、またライセンス監査対応を支援する「SAM診断サービス」、他社との協業による連携サービスなど、機能・サービスの充実が評価されお引き合いが拡大したことによるものと考えます。
今後もMOTEXは、お客様の満足を高めていけるよう、より質の高い製品開発やサービスの提供に努めて参ります。


■LanScope Catについて
「LanScope Cat」は、2013年9月時点で6,800社614万クライアント以上(※2)の導入実績をもつ資産管理・ログ監視ツールです。クライアントPC・ネットワークへの負荷の軽さが特長で、最大PC40,000台の環境での稼働実績があります。あらゆる業種・規模で導入され、特にセキュリティに厳しい官公庁・自治体、金融業界、大規模企業で高いシェアを誇ります。

【LanScope Cat7製品サイト】
http://www.motex.co.jp/Cat7/index.html

※1 当リリースに記載されている市場シェアの数値に関しては、富士キメラ総研が発行している「2013ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」に記載された内容を引用したものです。MOTEXによる自社集計は行っておらず、富士キメラ総研に引用の許可を得た上で発表しております。
※2 MOTEX調べ


■会社概要
MOTEXは、ネットワークシステム管理・ネットワーク情報漏えい対策商品「LanScopeシリーズ」の企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

社名  : エムオーテックス株式会社
所在地 : 〒532-0011
      大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
代表  : 代表取締役社長 河之口 達也
事業内容: 自社商品“LanScopeシリーズ”の企画・設計・開発・販売
資本金 : 2,000万円
URL   : http://www.motex.co.jp/

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