ネットショップ特化型、仕入れサイト「EC伝心」無料化キャンペーンを継続

@Press / 2013年12月12日 11時0分

株式会社DENXIN(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役(CEO):阿比留 亮、以下 デンシン)は、自社が運営するネットショップ特化型、企業間電子商取引サイト「EC伝心」(以下 EC伝心)の、初期費用・月額費用の無料化キャンペーン継続を発表いたしました。

「EC伝心」URL: http://www.denxin.net/


■「EC伝心」とは
「EC伝心」は、2011年1月にオープンした、ネットショップ運営企業に特化したBtoBの仕入れサイトです。
楽天市場、Yahoo!ショッピングの店舗運営企業は、加盟後、インターネットの管理画面より、ボタンひとつの操作で、自社が運営する楽天市場店、Yahoo!店へ「EC伝心」に加盟する卸会員342社の約2万5,000点の商品を短時間に商品掲載・取引ができるウェブサービスとなっています。


■消費税増税前の商戦に合わせ
小売業界においては、消費税増税前の商戦が大きなビジネスチャンスと捉えていますが、ネットショップの出店企業においても、この商戦に合わせ、販売商品の拡充を計画している企業は少なくありません。しかし、販売商品を増やすには、商談、仕入れ、在庫、発送、そして販売ページの製作という業務が必要になってきます。
「EC伝心」は、それらの業務の必要がなく「EC伝心」のウェブサービスを利用するだけで、短期間に、そして簡単に約2万5,000点もの商品の販売を実現しました。


■「Yahoo!ショッピング」のストア出店料の無料化による出店企業のインフラ強化
2013年10月には、ヤフー株式会社は、ショッピングサービス「Yahoo!ショッピング」のストア出店料を無料化し、その後、2週間で5万5,000件の出店申し込みがあったと報道されました。当社キャンペーンの継続により「EC伝心」の初期費用・月額費用 無料でご利用いただけ、新たに出店する企業にとっては消費税増税前の『新生活商戦』において、成果をあげるための事業インフラ強化の指針となると考えております。


■商品点数増加は、自社ネットショップの入り口を増やすこと
創立よりビジネスモデルの背景(念頭)にはECにおける顧客動向の『目的買い』へのアプローチがありました。その施策として「EC伝心」では、数多くの商品を店舗(販売サイト)への入口として設置する事でアクセス数を増やし、転換率(回遊率)へと変換していく事が強みとなっております。

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