次世代を担う両国のリーダーが日米関係について忌憚ない意見を交換 第6回ジョージタウン大学日米リーダーシッププログラム 8日間の日程を終了

@Press / 2013年12月26日 14時0分

講義の様子 1
日本アムウェイ合同会社(本社:東京都渋谷区宇田川町7-1、社長:マーク・バイダーウィーデン)は協賛する「第6回ジョージタウン大学日米リーダーシッププログラム」(2013年12月1日~8日)が、予定通りすべてのプログラムを終了したことをお知らせいたします。


写真:ジョージタウン大学内授業の様子
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ジョージタウン大学日米リーダーシッププログラムは、ジョージタウン大学が特別に企画したエグゼクティブ教育プログラムで、ジョージタウン大学トップクラスの教授陣のみならず、政府や民間機関の一流実務経験者たちによる授業を提供するとともに、ワシントンD.C.およびミシガン州グランドラピッズにおける実地研修、企業訪問の機会を提供するものです。
今回は、国会議員政策秘書、報道関係者の計7名が参加し、さまざまなプログラムを通じて、国際的な日米の相互理解を深めるためのプログラムを終了しました。
*第6回ジョージタウン大学日米リーダーシッププログラムについては【参考資料1・2】をご参照ください。

日本アムウェイ合同会社は、次世代を担う日本のリーダー達が日米間の「対話を通じた信頼関係」を築き、さらなる日米関係の進展を願う、本拠地を米国に置く一企業として当プログラムに協賛しています。


【参考資料1】
≪第6回ジョージタウン大学日米リーダーシッププログラム≫
期間:2013年12月1日~8日(8日間)
主催:ジョージタウン大学 / ジャパンタイムズ
協賛:日本アムウェイ
後援:外務省 / 米国大使館
協力:全日空

プログラム:
<ジョージタウン大学 プログラム>
●授業1 “The Founding of the Republic and Federalism”
     Prof. Sam Potolicchio
●授業2 “The American Political System”
     Prof. Bradley Blakeman
●授業3 “米国議会の行方”
     Karl Rove 元次席補佐官、大統領政策・戦略担当上級顧問
●ヘリテージ財団 ラウンドテーブルディスカッション:
 “尖閣諸島と東アジアの安全保障”
●授業4 “National Security”
     Dr. Victor Cha 元NSC(国家安全保障会議)日本・朝鮮部長
●授業5 “韓国・中国の反日による靖国神社参拝問題、慰安婦問題の今後”
     Prof. Kevin Doak
●授業6 “インターネット統治とサイバーセキュリティー”
     Les Bloom 前国防省&統合参謀本部
●国会議事堂特別ツアー、
 Dick Cheney 前副大統領 出版記念トークイベント 見学

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