小学館の幼児教室ドラキッズ、国内最大級の幼児向け知育アプリを全国約250教室で教材導入決定 ~スマートエデュケーションとのコラボアプリ「おやこでスマほん for ドラキッズ」~

@Press / 2014年1月16日 11時30分

おやこでスマほん for ドラキッズ
全国展開で1歳児からの幼児教室「ドラキッズ」を運営する、株式会社小学館集英社プロダクション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:紀伊 高明)は、全国約250教室でのiPad導入に向けて、国内最大級の幼児向け知育アプリ「おやこでスマほん」を提供する、株式会社スマートエデュケーション(本社:東京都品川区、代表取締役:池谷 大吾)とのコラボアプリ「おやこでスマほん for ドラキッズ」(非売品)を授業用教材として導入決定いたしました。
今後、両社で各ドラキッズ教室でのイベント開催やマーケティング調査等を、共同で展開することも検討しております。


■「おやこでスマほん for ドラキッズ」とは
累計約190万ダウンロードを超える大人気幼児向け知育アプリ「おやこでスマほん」の中から、小学館の幼児教室「ドラキッズ」内の授業で使用する読み聞かせデジタル絵本教材として「かさじぞう」「うさぎとかめ」「みにくいあひるのこ」などの9作品を「おやこでスマほん for ドラキッズ」として、導入決定いたしました。
幼児教室ならではのクラス担任による絵本の読み聞かせに加え、iPad上のお話の中のキャラクターに触ると、音が出たり動いたりすることで、いつも聞いているお話がより楽しく、身近に感じることができます。

おやこでスマほん for ドラキッズ
http://www.atpress.ne.jp/releases/42357/img_42357_1.jpg
うさぎとかめ
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iPad授業内活動の様子
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■ドラキッズ商品企画担当者のコメント
「おやこでスマほん for ドラキッズ」導入に関して、ドラキッズ商品企画室・安田(やすだ)は、下記のように述べています。
「iPadでの、ユニークな直感的、視覚的な操作活動は、好奇心でいっぱいのお子さまの心を動かし、探究心と想像力を伸ばします。現在のドラキッズオリジナル教育プログラムに、iPadを使った活動を通して指先と想像力で広がる新しい学びのスタイルをプラスしました。デジタルネイティブ世代の子どもたちに向けた新しい“楽習(がくしゅう)”スタイルをドラキッズで体験してみてください。」

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