「ウルフギャング・ステーキハウスbyウルフギャング・ズウィナー」が日本初上陸2014年2月1日(土) 六本木・鳥居坂にグランドオープン

@Press / 2014年1月16日 18時30分

ウルフギャング・ステーキハウス メニュー
舌の肥えた美食家をも唸らす“極上ステーキハウス”として、ニューヨーク4店舗(Park Avenue、TriBeCa、Midtown、Times Square)をはじめ、ワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズで絶大な人気を誇る「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」が、日本初上陸として2014年2月1日(土)、東京・六本木、鳥居坂にオープンします。
ウルフギャング・ステーキハウスは、1887年に創業したニューヨーク・ブルックリンの名門ステーキハウス「ピーター・ルーガー」で41年間ヘッドウェイターとして活躍したウルフギャング・ズウィナー氏が独立して2004年マンハッタンに創業。こだわりのステーキの美味しさで瞬く間に繁盛店となり、現在ではアメリカ国内に7店舗を展開。このたびオープンする六本木店は、アメリカ国外初出店となります。

◆ “品質、熟成、焼き”にこだわった極上ステーキ
ウルフギャング・ステーキハウスでは、アメリカ農務省(USDA)の格付けで最上級品質と認定された「プライムグレード」の牛肉のみを仕入れ、それを専用の熟成庫で長期間ゆっくりとドライエイジングします。
牛肉は熟成が進むと、肉自体が持つ酵素の働きで肉質が柔らかく変化するのと同時に、タンパク質が分解されて旨み成分であるアミノ酸が増してゆきます。この長期乾燥熟成によって柔らかい食感と旨味が増した肉を厚切りにして、900℃のオーブンで焼き上げます。熱々の皿に乗せてサーブされるステーキの迫力はまさに圧巻。その焼きあがりは、表面はカリっと香ばしく、中からはジュワッと肉汁がしたたります。
ステーキは、サーロインとフィレを一度に楽しめるTボーン(2・3・4名様用)のほか、サーロイン、フィレ、リブアイをご用意。ロブスター、オイスター等のシーフードもお楽しみいただけます。

◆ ステーキの脇役も充実
ウルフギャング・ステーキハウスでは、ステーキ以外のアペタイザーやサラダ、サイドディッシュも充実しています。「シズリングベーコン」は、程よく脂ののった厚切りでまさに絶品。サイドアイテムでは「ジャーマンポテト」、「クリームスピナッチ」「マッシュポテト」等が人気、ステーキとの相性も抜群です。

<ウルフギャング・ステーキハウス 代表メニュー>
※お会計の際は下記表示価格に別途消費税とサービス料10%を加算させていただきます。
ステーキ for two (2名様用)  ¥15,000
ニューヨークサーロインステーキ  ¥7,500
リブアイステーキ  ¥8,900
プライムフィレミニオン  ¥7,500 / プティ¥4,500
シーフードプラッター  ¥4,000
ウルフギャングクラブケーキ  ¥2,600
クラシックシーザーサラダ  ¥1,600
ウルフギャングサラダ  ¥1,800
シズリングベーコン  ¥700
ジャーマンポテト  ¥1,500 
アップルストゥルーデル  ¥1,200
キーライムパイ  ¥1,200 

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