恵比寿の自然食カフェ『ココカラforest』が夜も健康的な食事「玄米の定食」を楽しめる“ご飯カフェ”に2月3日リニューアルオープン!

@Press / 2014年1月31日 13時0分

生湯葉玄米ひじきオムライス
株式会社rinato(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:森 拓郎)は、当社代表で多くのモデル・女優をクライアントに持つフィットネストレーナー・ボディワーカーの森 拓郎が、“自分がいつでも食べられる食堂が欲しい!”をコンセプトに2012年12月にオープンした自然食カフェ『ココカラforest』(所在地:恵比寿)を2014年2月3日(月)にリニューアルオープン致します。
オープン当初、夜の営業はお酒と自然食を楽しむbarとして営業していましたが、オープンして1年、多くのお客様のご要望により、夜もお酒だけではなく食事をメインに様々な玄米の定食が楽しめる自然食カフェ&ダイニングとして生まれかわります。

URL: http://cocokara-forest.com/


【自然食カフェ『ココカラforest』のこだわり】
■玄米+味噌汁+おかずという理想の和食が楽しめる
オーナーの森は、「せっかく定食が楽しめるのに、玄米で和食が食べられる飲食店が少ない…」と以前から感じていました。マクロビオティックやオーガニックカフェのような敷居の高いものではなく、なるべく添加物や化学調味料といったものを使わない、自然で安心できる普通の食事が楽しめるカフェとなっています。

■プロデュースは 米国NTI認定栄養コンサルタント。店長は管理栄養士!
元々ココカラは京都に2店舗あるカフェで、そのオーナーを務めるのが、米国ホリスティック栄養学コンサルタントであるYORIKO。森が京都でYORIKOに出会った際、その味に惚れたところから恵比寿のココカラforestを作ることになりました。コンセプトは引き継いだまま、さらに皆様が安心できるようにと、店長には管理栄養士である高橋 敦子が就任。基本の栄養学だけではなく、最新の予防医学の観点から料理を提供し、お店を中心に様々なメディアに食の大切さを伝えています。

■太りにくい!代謝を上げる高N/Cレート食“マゴワヤサシイ”を提供
N/Cレートとは、N(ニュートリション・栄養)、C(カロリー・熱量)の頭文字をとり、カロリーの中にどれだけ栄養が入っているかを示す比率です。例えば、白米と玄米というだけでも、玄米にある豊富なビタミンやミネラル、食物繊維を剥いだ白米は、玄米と同じカロリーにもかかわらず、ほとんど糖質が残った食べ物といえます。つまり、白米より玄米の方が栄養的価値が高く、高N/Cレートな食べ物ということになります。このような高N/Cレートな食品群「マ(豆類)・ゴ(ごまなどの種子類)・ワ(わかめなどの海藻類)・ヤ(野菜類)・サ(魚類)・シ(しいたけなどのキノコ類)・イ(芋類)+玄米+味噌汁」という食事を食べることで、無駄な栄養素を取りこぼすことなく、有害な物質を解毒し、そして体脂肪がつきにくいカラダを作ることができます。

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